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今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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ロードバイクにゲリラ豪雨対策を義務づけよ

▼異常気象による影響なのか、突然の大雨に見舞われあたふたする自転車乗りを、いくばくと見せられた。目的地へと急ぐ心理が先行し、周囲の安全確認をろくにせず、びしょぬれになりながら必死にペダルをこいでいる。

▼競技用自転車にあっては、グリップ力の劣る溝なし極細スリックタイヤ、水滴で制動力が失われたブレーキなどなど、雨天走行は危険極まりない。

▼ゲリラ豪雨にあったら、運転をすぐに中止し、雨宿りするのが安全だ。いつでも、どこでも、すぐに待避できる設備が不可欠となる

▼そこで、競技用自転車にビーチパラソルの携行を義務づけてみてはどうか。傘を開く時はサドルを外しシートポストにはめ込めば、安定して傘下に収まろう。法改正が待たれる。

自転車と乗員を傘下に収める
ことが可能なビーチパラソル
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COMMENT

いっちばーん!

| ころすけ | 2017/08/03 12:32 | URL | ≫ EDIT

サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。

ご安心下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/08/04 13:43 | URL |

私見

私見

世捨人 ときどきオアゾツーキニストが
「折角書いた新着記事の中で構ってほしい」
だってさ

構っちゃだめよ~

| こじま | 2017/08/04 13:50 | URL | ≫ EDIT

ロードバイクにビーチパラソルとはこれまた素晴らしいアイディアですな~。
我々一般愚民には思いもよらない柔軟な発想、さすがは世捨人様でございます。

本来、競技用自転車は雨天時の走行は想定しておりませんからな、雨にはめっぽう弱い。ゲリラ豪雨対策としてビーチパラソルを常備するのは有効手段です。そう都合よく雨宿りが出来る場所があるとは限りませんし。

あと日中の猛暑時も熱中症対策として利用できる点も見逃せません。この時期30度を超える猛暑が続きますからね、あまりに暑い場合はぶっ倒れる前にビーチパラソルで休憩していただきたいもんです。つーかクソ暑いんだからチャリで出てくんなよ…。

まァ、ビーチパラソルは折りたためば意外にコンパクトになるので、背中に背負うなりフレームに括り付けるなりすれば運搬も容易でしょう。重量増による爆走練習防止にも一役買ってくれそうです。
法改正を待ちましょう!!!!

| 自転車は歩道 | 2017/08/06 00:09 | URL | ≫ EDIT

一つ大きな疑問ですが雨の中でも走行するような人はそもそも傘があったとしても雨宿りしないのではないのかと思うのですがいかがでしょう?


▼競技用自転車にあっては、グリップ力の劣る溝なし極細スリックタイヤ、水滴で制動力が失われたブレーキなどなど、雨天走行は危険極まりない。

これに関して物理や化学に基づいて受賞していただきたいの出すが
以前もスリックにおけるハイドロなどというような発言をされたことがありましたがうやむやに終わっていますので万人が納得できるご説明おけ害します。

| ただの通りすがり | 2017/08/06 01:31 | URL |

Re: タイトルなし

ころさん

>いっちばーん!

2番じゃダメなんですか(ときどきオアゾツーキニスト風)

| 世捨人 | 2017/08/09 22:22 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。

競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。

極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。

| 世捨人 | 2017/08/09 22:24 | URL |

Re: 私見

こじ

>私見世捨人 ときどきオアゾツーキニストが「折角書いた新着記事の中で構ってほしい」だってさ構っちゃだめよ~

私見の域を出ませんね。

| 世捨人 | 2017/08/09 22:24 | URL |

Re: タイトルなし

>ロードバイクにビーチパラソルとはこれまた素晴らしいアイディアですな~。我々一般愚民には思いもよらない柔軟な発想、さすがは世捨人様でございます。

雨傘では大きさが不十分だと思い、ビーチパラソルを義務づけとさせていただきました。

>本来、競技用自転車は雨天時の走行は想定しておりませんからな、雨にはめっぽう弱い。ゲリラ豪雨対策としてビーチパラソルを常備するのは有効手段です。そう都合よく雨宿りが出来る場所があるとは限りませんし。

自転車本体も降雨から守ることができるビーチパラソルは、競技用自転車乗りの救世主ですね。

>あと日中の猛暑時も熱中症対策として利用できる点も見逃せません。この時期30度を超える猛暑が続きますからね、あまりに暑い場合はぶっ倒れる前にビーチパラソルで休憩していただきたいもんです。つーかクソ暑いんだからチャリで出てくんなよ…。

気温30℃を超えたら、自転車は10分ごとにビーチパラソルの下で休憩するよう、義務づけたいですね。

>まァ、ビーチパラソルは折りたためば意外にコンパクトになるので、背中に背負うなりフレームに括り付けるなりすれば運搬も容易でしょう。重量増による爆走練習防止にも一役買ってくれそうです。法改正を待ちましょう!!!!

競技用自転車はレジャー目的で使用しているのが大半ですから、ビーチパラソルを携行しても全く違和感がありませんね。

| 世捨人 | 2017/08/09 22:26 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>一つ大きな疑問ですが雨の中でも走行するような人はそもそも傘があったとしても雨宿りしないのではないのかと思うのですがいかがでしょう?

ですから、雨天走行を禁止するとともに雨宿り違反に対しては刑事罰が科せられるでしょう。

通常の傘と違い、自転車もすっぽりカヴァーできる大きさです。

>>▼競技用自転車にあっては、グリップ力の劣る溝なし極細スリックタイヤ、水滴で制動力が失われたブレーキなどなど、雨天走行は危険極まりない。
>これに関して物理や化学に基づいて受賞していただきたいの出すが以前もスリックにおけるハイドロなどというような発言をされたことがありましたがうやむやに終わっていますので万人が納得できるご説明おけ害します。

うやむやで終わらせず、当該記事を丁寧に読み返し、すっきりさせてください。

| 世捨人 | 2017/08/09 22:47 | URL |

>通常の傘と違い、自転車もすっぽりカヴァーできる大きさです。

今の段階で本当に雨がいやならば建物などで雨宿りをするでしょう。それでも傘をとのことでしたら、オープンカー、2輪車についても同様に雨天走行の禁止がなされて妥当でしょう。

>うやむやで終わらせず、当該記事を丁寧に読み返し、すっきりさせてください。

私の認識では物理の意見より世捨人の感覚もしくは思い込みを全員に勝ると周知したに過ぎないと思いますが?

| ただの通りすがり | 2017/08/10 08:10 | URL |

世捨人さん | 2017/08/09 22:24 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。

競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。

疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)
http://melma.com/backnumber_16703_6563583/
■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ

 おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。

 先日、私の知人がこういうことを言った。
「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」
 くーっ! これよ!
 もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。

 この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。
 ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。
 軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。
 そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。
 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給!

 なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。
 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。
 いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。

物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。

いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。

ご安心下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/08/10 09:23 | URL |

交通事故を少なくする方策を提案します。
全ての自動車は、ボディをマシュマロで作ることにしましょう。
衝突しても、だれもケガしない。
これぞ交通事故ゼロの秘策である。
法制化が待たれる。

バイバイ

| いや~ ぶっとんでますね | 2017/08/13 17:21 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>通常の傘と違い、自転車もすっぽりカヴァーできる大きさです。
>今の段階で本当に雨がいやならば建物などで雨宿りをするでしょう。

必ずしも近くに雨宿りできる場所があるとは限りません。

>それでも傘をとのことでしたら、オープンカー、2輪車についても同様に雨天走行の禁止がなされて妥当でしょう。

オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。

二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。

>>うやむやで終わらせず、当該記事を丁寧に読み返し、すっきりさせてください。
>私の認識では物理の意見より世捨人の感覚もしくは思い込みを全員に勝ると周知したに過ぎないと思いますが?

上述のように、思い違いのようですね。

| 世捨人 | 2017/08/15 23:20 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。

乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。

「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。

高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。

自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。

| 世捨人 | 2017/08/15 23:31 | URL |

Re: タイトルなし

いや~さん

>交通事故を少なくする方策を提案します。全ての自動車は、ボディをマシュマロで作ることにしましょう。衝突しても、だれもケガしない。これぞ交通事故ゼロの秘策である。法制化が待たれる。バイバイ

クルマのボディに使用するとなると、マシュマロの需給バランスが崩れることが必至です。

マシュマロの主原料である砂糖や水あめが高騰すれば、食卓に影響を与えます。

食料自給率の低い日本国では、到底受け入れがたいです。

| 世捨人 | 2017/08/15 23:39 | URL |

>必ずしも近くに雨宿りできる場所があるとは限りません。

では逆に雨宿りできる場所があるところでは少なくとも自転車は走行していないのですね。

>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。

主流であればいいのですか?
現実にケータハムはどうします?

>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。

では自転車は雨天の走行テストをしていないのですか?
またその根拠は?当然全社とは言わなくても数社には確認されたのですよね?

>上述のように、思い違いのようですね。

では、重ね重ねすいませんが、もう一度お願いします。結論を簡潔に

| ただの通りすがり | 2017/08/16 13:40 | URL |

世捨人さん | 2017/08/15 23:31 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。

田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。
自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。

かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。

子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。

親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。

汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。

50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。

脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。

時速50キロ制限であれば、十分です。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。

「自分の身は自分で守る。」ものです。

法律は自転車乗りを守ってなどくれません。

脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。

| 自転車は歩道 | 2017/08/17 12:03 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>必ずしも近くに雨宿りできる場所があるとは限りません。
>では逆に雨宿りできる場所があるところでは少なくとも自転車は走行していないのですね。

極論に陥るのはおやめください。

>>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。
>主流であればいいのですか?現実にケータハムはどうします?

流通台数が限られているので、さほど深刻に考える必要はないでしょう。

>>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。
>では自転車は雨天の走行テストをしていないのですか?またその根拠は?当然全社とは言わなくても数社には確認されたのですよね?

自転車通勤・通学者は雨が降ると公共交通機関を利用しますが、乗降に不慣れなためか列車・バスの遅延を引き起こしています。

迷惑ですね。

>>上述のように、思い違いのようですね。
>では、重ね重ねすいませんが、もう一度お願いします。結論を簡潔に

該当箇所をお読みいただければ幸いです。

| 世捨人 | 2017/08/23 23:11 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。

駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。

ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。

走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。

ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。

ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。

自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。

明文化によって安全が担保されます。

| 世捨人 | 2017/08/23 23:21 | URL |

>極論に陥るのはおやめください。

極論ではないですが?雨宿りのスペースがないから乗るんでしょ?であればスペースがあれば雨宿りするのは至極当然でしょ

>流通台数が限られているので、さほど深刻に考える必要はないでしょう。

少なければいいんですか?
また「>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。」この発言は事実ですか?どこで確認されましたか?

>自転車通勤・通学者は雨が降ると公共交通機関を利用しますが、乗降に不慣れなためか列車・バスの遅延を引き起こしています。

要するに調べてないんですね。

>該当箇所をお読みいただければ幸いです。

該当箇所を示していただきたい
なんならあなたの今の言葉でもかまいませんよ

| ただの通りすがり | 2017/08/24 07:15 | URL |

世捨人さん | 2017/08/23 23:21 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。

カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。

自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。

何ら問題ありません。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。

ドライヤーはお風呂上りに使うものです。

携行の必要はありません。

特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことです。

ハードルなど何処にもありません。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。

最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。

また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。

小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。

エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。

小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。

自転車は車道左端通行するものです。

ご心配なく。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。

法律は自転車乗りを守ってなどくれません。

自分の身は自分で守るものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/08/24 12:25 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>極論に陥るのはおやめください。
>論ではないですが?雨宿りのスペースがないから乗るんでしょ?であればスペースがあれば雨宿りするのは至極当然でしょ

雨宿りは、屋根がある場所で行う、といえばご理解いただけるでしょうか?

ビーチパラソルがあれば、状況によっては歩道上でも雨宿りできるでしょう。

>>流通台数が限られているので、さほど深刻に考える必要はないでしょう。
>少なければいいんですか?

さほど深刻に考える必要はないとの認識です。

>また「>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。」この発言は事実ですか?どこで確認されましたか?

興味があれば各自でお調べください。

>>自転車通勤・通学者は雨が降ると公共交通機関を利用しますが、乗降に不慣れなためか列車・バスの遅延を引き起こしています。
>要するに調べてないんですね。

事実を述べたまでです。

>>該当箇所をお読みいただければ幸いです。
>該当箇所を示していただきたいなんならあなたの今の言葉でもかまいませんよ

努力は裏切りません。

がんばってください。

| 世捨人 | 2017/08/29 22:39 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。

自転車が起因の事故は時と場所を選びません。

問題意識を持っていただければ幸いです。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。

ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。

当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。

残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。

時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。

かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。

誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。

法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。

| 世捨人 | 2017/08/29 22:42 | URL |

>雨宿りは、屋根がある場所で行う、といえばご理解いただけるでしょうか?
ビーチパラソルがあれば、状況によっては歩道上でも雨宿りできるでしょう。

ですから近くに雨宿りできるスペースがあれば降雨時自転車は走行していないと言うことでしょう。

>さほど深刻に考える必要はないとの認識です。

あんだけ安全とか言ってた人の口から少数派はどうでも良いなんて

>興味があれば各自でお調べください。

調べた結果おたずねしてます。まさかとは思いますが、何の調べも根拠もなく「>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。」こんな発言してないですよね。これは紛れもなく断定ですからね。

>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。

では自転車は雨天の走行テストをしていないのですか?またその根拠は?

>事実を述べたまでです。

だからなんです?
そもそもあなたの発言に基づくと雨天時公共交通機関を利用されてますね。

| ただの通りすがり | 2017/08/30 09:11 | URL |

世捨人さん | 2017/08/29 22:42 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。

毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。

自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。

ご心配なく。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。

自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。

問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。

ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。

カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。

残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。

一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。先日、私の知人がこういうことを言った。「暑いですね、この暑さの中、コンビニの軒下、汗だくでかじる"ガリガリ君"が、私にとって夏の定番です」くーっ! これよ!もう私にとって、このセリフは、この夏ナンバーワンの"自転車乗りらしいセリフ!"に認定であります。この「コンビニの軒下」がいいじゃないすか。ツーリングの途中、セミの鳴き声がうるさいほど聞こえる中、立ち寄ったコンビニですよ。軒下の短くも濃い影の中に入る。横には、シルバーに光る分別ゴミ箱があったりして。額から再び出る汗を拭う。目の前に見える、陽炎が立ち上るような駐車場と、山の濃い緑と、空の濃い青よ。そこで味わう青いソーダ味、文字通りの「ガリガリ」食感。次の目標地点までは、あと30km程度か……。 水分は調達したし「さ、出るか」の前、束の間の「ガリガリ君」。直截的な糖分補給! なんだよこれ、これぞ"至福"というやつではないですか。 ありがとう、赤城乳業っ…! 感謝っ…! ってなぜかカイジ風(笑)。いや、赤城乳業だけに「アカギ風」か。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。

エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。

ご心配なく。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。

赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。

有り難いことです。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。

許して頂く必要はありません。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。

それで十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/08/30 10:39 | URL |

。>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。

>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。

まだ言ってら、落雷と導電性物質は関係がありません。
常識です。

池上さんも言っていましたね。

あっそうか、雲助タクシーは休日は稼ぎ時だからTV見れないか…。

| あ | 2017/09/05 22:41 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>雨宿りは、屋根がある場所で行う、といえばご理解いただけるでしょうか?ビーチパラソルがあれば、状況によっては歩道上でも雨宿りできるでしょう。
>ですから近くに雨宿りできるスペースがあれば降雨時自転車は走行していないと言うことでしょう。

ですから降雨時の自転車走行禁止もあわせて訴えているところです。

>>さほど深刻に考える必要はないとの認識です。
>あんだけ安全とか言ってた人の口から少数派はどうでも良いなんて

どうでも良いのでなく、さほどさほど深刻に考える必要はないとの認識です。

>>興味があれば各自でお調べください。
>調べた結果おたずねしてます。まさかとは思いますが、何の調べも根拠もなく「>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。」こんな発言してないですよね。これは紛れもなく断定ですからね。

「主流」という言葉は柔軟に解釈できるとの認識です。

>>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。
>では自転車は雨天の走行テストをしていないのですか?またその根拠は?

自転車は雨天の走行テストしていないとは述べていません。

早合点しないでください。

>>事実を述べたまでです。
>だからなんです?そもそもあなたの発言に基づくと雨天時公共交通機関を利用されてますね。

小生はサンデードライバーです。

| 世捨人 | 2017/09/05 22:58 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。

事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。

スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。

問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。

安全は担保されません。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。

Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。

常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。

備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。

抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。

強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。

それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。

自転車で高速道路は、絶対におやめください。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。

残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。

ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。

時代は平成が終わろうとしています。

目を覚ましてください。

| 世捨人 | 2017/09/05 23:19 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>まだ言ってら、落雷と導電性物質は関係がありません。常識です。

航空機は上空で落雷のリスクにさらされています。

>池上さんも言っていましたね。あっそうか、雲助タクシーは休日は稼ぎ時だからTV見れないか…。

ら抜き言葉の使用は、池上さんが最も忌み嫌うことでしょう。

テレビだけでなく活字に目を触れて、教養を身につけてください。

| 世捨人 | 2017/09/05 23:30 | URL |

世捨人さん | 2017/09/05 23:19 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。

自分の身は自分で守るものです。

ご心配なく。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。

脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。

ご心配なく。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。

出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。

自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。

ご安心ください。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。

ご苦労様です。

頑張って下さい。

自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。

良かった。

良かった。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。

自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。

ご安心下さい。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。

青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。


傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。

統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。

エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。

NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。

疋田さんの民放の番組でも構いませんね。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。

自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。

かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。

エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。

お終い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/06 17:53 | URL |

>ですから降雨時の自転車走行禁止もあわせて訴えているところです。

では、傘の前にそちらが先でしょうね

>どうでも良いのでなく、さほどさほど深刻に考える必要はないとの認識です。

相対速度を考えるとオープンカーの方が深刻に思いますが?


>「主流」という言葉は柔軟に解釈できるとの認識です。

ここで使うならあくまで販売比率や国内車種、生産台数が多いと言うことでしょう
そちらの証拠は?用法が違うならばどの様に解すればいいのですか

>自転車は雨天の走行テストしていないとは述べていません。
>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。
理解しています。

では自転車が雨天の走行テストが不足している根拠は?
またテスト内容およびテスト実施企業も提示してください。

>小生はサンデードライバーです。

話をごまかさないでいただきたい。
あなたはどうでもいい。実際に雨の中走行しない人が多いため雨の日に交通機関を利用している人が増え混雑するという事実があるただそれだけでしょ

| ただの通りすがり | 2017/09/06 19:49 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。

誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。

衝撃力は速度の二乗に比例します。

時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。

出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。

理想と現実は異なります。

当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。

話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。

クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。

世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。

残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。

法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。

エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。

罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。

「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。

スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。

ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。

>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。

強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。

お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。

おしまい。

| 世捨人 | 2017/09/14 14:46 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>ですから降雨時の自転車走行禁止もあわせて訴えているところです。
>では、傘の前にそちらが先でしょうね

ニワトリが先か卵が先かの議論ではありません。

自転車の安全のために、余すところなく規制するのが合理的との認識です。

>>どうでも良いのでなく、さほどさほど深刻に考える必要はないとの認識です。
>相対速度を考えるとオープンカーの方が深刻に思いますが?

オープンカーはある速度以上で走ると、運転席が濡れない設計がなされています。

>>「主流」という言葉は柔軟に解釈できるとの認識です。
>ここで使うならあくまで販売比率や国内車種、生産台数が多いと言うことでしょうそちらの証拠は?用法が違うならばどの様に解すればいいのですか

筆者の解釈を尊重していただければ幸いです。

>>自転車は雨天の走行テストしていないとは述べていません。
>>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。
>理解しています。では自転車が雨天の走行テストが不足している根拠は?

ですから自転車が雨天の走行テストが不足しているとは述べていません。

>またテスト内容およびテスト実施企業も提示してください。

興味があれば各自でお調べください。

>>小生はサンデードライバーです。
>話をごまかさないでいただきたい。あなたはどうでもいい。実際に雨の中走行しない人が多いため雨の日に交通機関を利用している人が増え混雑するという事実があるただそれだけでしょ

で、結局、何が、言いたい、ので、しょうか?(戦場カメラマン風)

| 世捨人 | 2017/09/14 14:50 | URL |

世捨人さん | 2017/09/14 14:46 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。

「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。

ご安心下さい。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。

特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。

じゃっ起≠惹起 ???

いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。

ご心配なく。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。

手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。

ご安心下さい。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。

自転車にはバックギアはありません。

雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。

世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。

大変なことですね。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。

事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。

長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。

世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

素晴らしい検証報告をありがとうございました。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。

疋田さんと世捨人さんに、お任せします。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。

疋田さんと世捨人さんに、お任せします。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。

本当ですか?

さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。

まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。

タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。

どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。

大丈夫ですか?


>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。

世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。

ご心配なく。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/14 20:07 | URL |

いつも思うのですが、貴方多分ロードバイク乗りですよね。一般人とは思えないほど詳しいし。注目されたいんですよね?1人で走るのが寂しかったんですよね?わかる、わかるよ〜ガイジく〜ん。無理はいけない無理は続かない。
今度一緒にサイクリングいこうね♡

| 嘴 | 2017/09/16 09:07 | URL |

>オープンカーはある速度以上で走ると、運転席が濡れない設計がなされています。

当然設計した人又は企業に確認をとったのでしょうね。
ホンダですか?マツダですか?ダイハツですか?日産ですか?光岡ですか?レクサスですか?
それとも過去に存在したトヨタですか?スズキですか?三菱ですか?
また何キロですか?

>筆者の解釈を尊重していただければ幸いです。

であればなにを持って主流としているのか示してください解釈も示さずに尊重しろはあり得ないでしょう

>ですから自転車が雨天の走行テストが不足しているとは述べていません。

であれば雨天を走行する資質があるということですね。


>興味があれば各自でお調べください。

>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。

この発言から当然テスト内容やテスト実施企業を知っているものと思っておりました。
根拠のない思いこみと言うことですね。

>で、結局、何が、言いたい、ので、しょうか?

この結果より明らかに雨天時走行する人が少ないと言うことですね。

| ただの通りすがり | 2017/09/19 10:03 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。

道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。

自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???

「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。

上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。

小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。

自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。

自転車から降りて向きを変えてください。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。

当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。

リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。

道交法の精神に反する発言は慎んでください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。

条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。

絶対におやめください。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。

カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。

ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。

ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。

「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。

スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。

クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?

ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。

>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。

カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。

| 世捨人 | 2017/09/20 22:48 | URL |

Re: タイトルなし

口さん

>いつも思うのですが、貴方多分ロードバイク乗りですよね。一般人とは思えないほど詳しいし。注目されたいんですよね?1人で走るのが寂しかったんですよね?わかる、わかるよ〜ガイジく〜ん。無理はいけない無理は続かない。今度一緒にサイクリングいこうね♡

自転車目線で交通安全を訴えているところ、特に競技用自転車に対する提言には定評があるとの認識です。

| 世捨人 | 2017/09/20 22:55 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>オープンカーはある速度以上で走ると、運転席が濡れない設計がなされています。
>当然設計した人又は企業に確認をとったのでしょうね。ホンダですか?マツダですか?ダイハツですか?日産ですか?光岡ですか?レクサスですか?それとも過去に存在したトヨタですか?スズキですか?三菱ですか?また何キロですか?

マツダのRXー7(FC3S)を研究すれば解決するかもしれません。

>>筆者の解釈を尊重していただければ幸いです。
>であればなにを持って主流としているのか示してください解釈も示さずに尊重しろはあり得ないでしょう

小生は交通安全ジャーナリストとして9年近く活動しています。

>>ですから自転車が雨天の走行テストが不足しているとは述べていません。
>であれば雨天を走行する資質があるということですね。

ですから資質云々については言及していません。

>>興味があれば各自でお調べください。
>>二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。
>この発言から当然テスト内容やテスト実施企業を知っているものと思っておりました。根拠のない思いこみと言うことですね。

ですから各自でお調べください。

>>で、結局、何が、言いたい、ので、しょうか?
>この結果より明らかに雨天時走行する人が少ないと言うことですね。

いずれにせよ万が一に備えビーチパラソルは携行したいですね。

| 世捨人 | 2017/09/20 23:11 | URL |

世捨人 | 2017/09/20 22:48 |

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。

車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。

それ以上のことを求められても困りものです。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。

まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。

素晴らしい。

尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。

「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。

田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。

オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。

ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。

雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。

自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。

ご安心下さい。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。

携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。

酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。

あれあれっ?

長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。

しっかりとご確認下さい。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。

統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。

しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。

では、世捨人さんにお任せします。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。

歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。

ご安心下さい。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。

道交法の精神に反する発言は慎んでください。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。

有り難いことです。

楽しみにしています。


>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。

ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所です。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/21 10:07 | URL |

>マツダのRXー7(FC3S)を研究すれば解決するかもしれません。

あれ?ご存じではなく単なる想像だったのですか?

>小生は交通安全ジャーナリストとして9年近く活動しています。

九年も活動して解釈一つも説明できないのはよっぽど杜撰な活動なんでしょうね。
小学生でも説明しろって行ったら表現できますからね。

>ですから資質云々については言及していません。

「>>それでも傘をとのことでしたら、オープンカー、2輪車についても同様に雨天走行の禁止がなされて妥当でしょう。
>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。
二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。」
これでも二輪の雨天の走行の資質について述べてないと言えますか?
二輪も自転車も屋根がなく二輪という点で同じであるからそれを過酷な走行テストを根拠にされるなら最低でも自転車のテストとの違いを示すべきでしょう。

>ですから各自でお調べください。

解答しても中身を知らないということでは適当なおなざりの回答だったということですね。

>いずれにせよ万が一に備えビーチパラソルは携行したいですね。

少なくともバイクがよくて自転車がダメな理由を懇切丁寧な説明で納得できるようになるまでは必要ないでしょうね。

| ただの通りすがり | 2017/09/22 05:16 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。

慢心が命取りとなります。

>それ以上のことを求められても困りものです。

交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。

それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。

ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。

おわびと訂正を要求します。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。

クルマも同じです。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。

折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。

無駄なインフラ整備は慎みたいですね。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、倉庫うちゅでも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。

歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。

問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。

クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。

道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。

臭いケアは他人任せでは解決できません。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。

編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。

顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。

目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。

本当にドライバーさまさまですね。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。

自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。

臭いのケアの支援はご勘弁ください。

>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。

歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。

終わり。

| 世捨人 | 2017/09/28 14:33 | URL |

世捨人さん| 2017/09/28 14:33 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。

毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。

自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。

交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

ぶつれれば ???

「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。

遠慮しときます。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。

あれあれ、大仰なこと。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。

素晴らしいことです。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。

公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。

歩道駐輪を許せば良いだけです。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。

車道でのUターンも自由自在ですよ。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。

雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。

毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。

自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。

優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。

傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。

伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。

酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。

法の不知は宥恕せず。

弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。

頑張れ。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>臭いケアは他人任せでは解決できません。

汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。

モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。

上述のとおり。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。

本当ですか?

結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。

良かった。

良かった。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。

道交法の精神に反する発言は慎んでください。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。

ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。

お後が宜しいようで。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/28 15:30 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>マツダのRXー7(FC3S)を研究すれば解決するかもしれません。
>あれ?ご存じではなく単なる想像だったのですか?

ご要望でしたので一例を出したまでです。

>>小生は交通安全ジャーナリストとして9年近く活動しています。
>九年も活動して解釈一つも説明できないのはよっぽど杜撰な活動なんでしょうね。小学生でも説明しろって行ったら表現できますからね。

泣く子も黙る鋭い提言との評価をいただいているとの認識です。

>>ですから資質云々については言及していません。
>「>>それでも傘をとのことでしたら、オープンカー、2輪車についても同様に雨天走行の禁止がなされて妥当でしょう。>オープンカーは自動で屋根開閉が出来るタイプが主流です。二輪車は雨天走行を想定した過酷な走行テストを経て、市場投入されています。」これでも二輪の雨天の走行の資質について述べてないと言えますか?二輪も自転車も屋根がなく二輪という点で同じであるからそれを過酷な走行テストを根拠にされるなら最低でも自転車のテストとの違いを示すべきでしょう。

泥よけを標準装備していない競技用自転車は、雨天走行を想定していないでしょう。

>>ですから各自でお調べください。
>解答しても中身を知らないということでは適当なおなざりの回答だったということですね。

努力を惜しまないでください。

評価は後からついてきます。

がんばってください。

>>いずれにせよ万が一に備えビーチパラソルは携行したいですね。
>少なくともバイクがよくて自転車がダメな理由を懇切丁寧な説明で納得できるようになるまでは必要ないでしょうね。

鉄パイプを振り回すように、暴走族対策としてむしろバイクについては禁止事項として明文化すべきとの認識です。

| 世捨人 | 2017/09/28 18:12 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。

ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。

危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。

説明責任を果たしてください。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。

深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。

間違いは正すことが肝腎です。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。

自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。

駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。

大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。

落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。

クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。

道交法は全国一律に適用されます。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。

禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。

ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。

ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。

ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。

快諾ありがとうございます。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。

高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。

道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。

最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。

エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。

ジャンジャン

| 世捨人 | 2017/09/28 23:11 | URL |

>泣く子も黙る鋭い提言との評価をいただいているとの認識です。

呆れるの間違いでは?
何の根拠もない机上の空論でしょう?

>泥よけを標準装備していない競技用自転車は、雨天走行を想定していないでしょう。

走行テストの話はどこに行ったのでしょうね?
では泥除けのない車は雨天走行禁止と言うことですね?

>鉄パイプを振り回すように、暴走族対策としてむしろバイクについては禁止事項として明文化すべきとの認識です。

ぜんぜん説明になってませんが?
なぜバイクではだめで自転車ではよいのかという答えになっていません

| ただの通りすがり | 2017/10/04 21:28 | URL |

世捨人さん | 2017/09/28 23:11 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。

久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html

これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。
状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。

大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。

自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。

これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。

シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。

>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。

残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。

自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。

上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。

世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。

警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。

残念でした。

間違いは正して頂きましょう。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。

自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。

歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。

確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。

隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。

シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。

傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の字自体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。

お勉強、頑張って下さい。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。

酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。

自動車の携帯ながら運転のことでしょう。

大丈夫ですか?


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。

表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。

表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。

表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。

ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。

道交法の精神に反する発言は慎んでください。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン

疾走して失踪してしまいましたね。

お後が宜しいようで。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/10/05 22:08 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>泣く子も黙る鋭い提言との評価をいただいているとの認識です。
>呆れるの間違いでは?何の根拠もない机上の空論でしょう?

ここは議論の場です。

真摯な態度でないと判断されると退場を命じられます。

>>泥よけを標準装備していない競技用自転車は、雨天走行を想定していないでしょう。
>走行テストの話はどこに行ったのでしょうね?では泥除けのない車は雨天走行禁止と言うことですね?

競技用自転車が雨天走行を想定していない乗り物であることをご理解いただけました。

>>鉄パイプを振り回すように、暴走族対策としてむしろバイクについては禁止事項として明文化すべきとの認識です。
>ぜんぜん説明になってませんが?なぜバイクではだめで自転車ではよいのかという答えになっていません

バイクはだめとは言うのは、たださんの偏見ですね。

| 世捨人 | 2017/10/05 23:28 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。

ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。

交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。

残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。

こじさんへの一任は撤回してください。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。

よく気づきましたね。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。

警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。

ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。

車道は自転車を停める場所ではありません。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。

ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。

数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。

Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。

ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の字自体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。

字自体≠ 自治体

自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。

条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

道交法に反する行為は絶対におやめください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?

明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。

気をつけてください。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。

それでも臭いケアは怠らないでください。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。

やはり臭いケアは怠らないでください。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。

それでもやはり臭いケアは怠らないでください。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。

ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。

民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。

強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。

| 世捨人 | 2017/10/05 23:47 | URL |

>ここは議論の場です。
真摯な態度でないと判断されると退場を命じられます。

であれば話のすり替えはされるべきでないですし、根拠はちゃんと示すべきでしょう。

>競技用自転車が雨天走行を想定していない乗り物であることをご理解いただけました。

いえ理解できません。なぜ競技用自転車に傘の携帯なのかがわからない合羽ではだめなのか?
またふつうの自転車の話はどこへ行ったのか?

>バイクはだめとは言うのは、たださんの偏見ですね。

《>鉄パイプを振り回すように、暴走族対策としてむしろバイクについては禁止事項として明文化すべきとの認識です。》ついてはは限定を示すつまりはバイクに傘はダメだが自転車は良いこの違いを説明してほしい

| ただの通りすがり | 2017/10/11 09:22 | URL |

腹が立つ

| 世捨人 | 2017/10/05 23:28 |
ここは議論の場です。
真摯な態度でないと判断されると退場を命じられます。

~~~
自分で退場してください。
「こじさん」「こじ」などという名前の修正を承っておきながら、
延々と修正しなかった、貴方が言っていいことではない。

| こじま | 2017/10/11 15:43 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん | 2017/10/05 23:47 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。

死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。

今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。

統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。

シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。

立場を弁えなさい。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。

自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。

自転車に対する安全教育など全く不要です。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。

「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。

常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。

察庁≒薩長≠警察庁 ???


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。

撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。

需要が供給を産むのです。

巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。

どなり≠どうなり ???

隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。

カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。

良かった。

良かった。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。

自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。

これは失礼しました。

訂正しました。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。

自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。

道交法違反として検挙されることはあり得ません。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。

下戸の小生に迫られても困りものです。

道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。

道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。

自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでも臭いケアは怠らないでください。

世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。

世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。

世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。

誓う必要もありません。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。

世捨人さんにお任せします。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。

「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/10/11 20:01 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>ここは議論の場です。真摯な態度でないと判断されると退場を命じられます。
>であれば話のすり替えはされるべきでないですし、根拠はちゃんと示すべきでしょう。

愚直に誠実に政策を訴えているところです。

>>競技用自転車が雨天走行を想定していない乗り物であることをご理解いただけました。>いえ理解できません。なぜ競技用自転車に傘の携帯なのかがわからない合羽ではだめなのか?またふつうの自転車の話はどこへ行ったのか?

取り締まりが円滑にできるよう、携行の有無が可視化できるビーチパラソルをお願いしているところです。

>>バイクはだめとは言うのは、たださんの偏見ですね。
>《>鉄パイプを振り回すように、暴走族対策としてむしろバイクについては禁止事項として明文化すべきとの認識です。》ついてはは限定を示すつまりはバイクに傘はダメだが自転車は良いこの違いを説明してほしい

自転車の雨天走行は危険ですから、可及的すみやかに雨宿りができるよう、ビーチパラソルの携行をお願いしているところです。

| 世捨人 | 2017/10/12 22:28 | URL |

Re: 腹が立つ

こじ

>>ここは議論の場です。真摯な態度でないと判断されると退場を命じられます。
~~~
>自分で退場してください。「こじさん」「こじ」などという名前の修正を承っておきながら、延々と修正しなかった、貴方が言っていいことではない。

ご意見・ご要望として承りましたが、実際に対処するか否かの判断は示しておりません。

| 世捨人 | 2017/10/12 22:35 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。

ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。

東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。

ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。

ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。

モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。

現実を直視してください。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。

「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。

「出会い」というは人と人の場合に使用します。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???

業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。

万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。

道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
><走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。

警戒する必要はありますね。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。

落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。

道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。

モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。

誠意ある謝罪を求めます。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。

道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。

禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。

自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

現実から目をそむけないでください。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>やはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

現実と向き合ってください。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

現実を直視してください。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>誓う必要もありません。

夢から目を覚ましてください。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>世捨人さんにお任せします。

ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。

「臭いの臭いの飛んでけ」。

| 世捨人 | 2017/10/12 22:41 | URL |

>取り締まりが円滑にできるよう、携行の有無が可視化できるビーチパラソルをお願いしているところです。

危険だから取り締まるのか、取り締まりのためのルールなのかはき違えてませんか?
傘の類であれば走行はできませんし、傘は少なくとも突起物を含むものであり危険と考えるのが定石と考えます。

またバイクには傘を推奨しない点からも矛盾がわかると思います。

>自転車の雨天走行は危険ですから、可及的すみやかに雨宿りができるよう、ビーチパラソルの携行をお願いしているところです。

では、バイクもパラソルを禁止する理由は何なのか?
で、それが自転車に当てはまらない理由は何なのか?
これでも気づきませんか?

| ただの通りすがり | 2017/10/13 08:12 | URL |

世捨人さん | 2017/10/12 22:41 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。

失礼しました。

自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。

また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。

自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。

引き続き、厳しい取り締まりが必要です。


>>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。

自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。

シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。


>>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。

乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。

>>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。

自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。

小生は、50年来、普通に車道左端通行です。

何ら問題ありません。

自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。
>>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。

誤変換のワープロミスとは困りものですね。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。
>>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>「出会い」というは人と人の場合に使用します。

自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。

あるある知識のご披露でした。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。>>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。

万引きは窃盗罪という刑法犯です。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。
>>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。

駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>警戒する必要はありますね。

「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。

カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。

良かった。
良かった。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。

モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。

自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>>これは失礼しました。訂正しました。
>誠意ある謝罪を求めます。

誠意ある謝罪を致します。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。

道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。

警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。

道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。

道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。

法の不知は宥恕せず。


>>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。

道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでも臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実から目をそむけないでください。

エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実と向き合ってください。

エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実を直視してください。

エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>>誓う必要もありません。
>夢から目を覚ましてください。

東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>>世捨人さんにお任せします。
>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。

自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>「臭いの臭いの飛んでけ」。

世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/10/13 19:38 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>取り締まりが円滑にできるよう、携行の有無が可視化できるビーチパラソルをお願いしているところです。
>危険だから取り締まるのか、取り締まりのためのルールなのかはき違えてませんか?
傘の類であれば走行はできませんし、傘は少なくとも突起物を含むものであり危険と考えるのが定石と考えます。

フレームにバンドでくくりつけ先端部分はゴム製カヴァーで覆うなど、創意工夫によりクリアできる問題でしょう。

>またバイクには傘を推奨しない点からも矛盾がわかると思います。
>>自転車の雨天走行は危険ですから、可及的すみやかに雨宿りができるよう、ビーチパラソルの携行をお願いしているところです。
>では、バイクもパラソルを禁止する理由は何なのか?で、それが自転車に当てはまらない理由は何なのか?これでも気づきませんか?

バイクについては共同危険行為など暴走族排除条例との整合性から規制対象外が望ましいとの認識です。

| 世捨人 | 2017/10/24 22:25 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。

ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。

ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。

危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
><ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

譲り合いの精神なくして道交法は語れません。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。

問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>誤変換のワープロミスとは困りものですね。

結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。

出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>あるある知識のご披露でした。

合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>万引きは窃盗罪という刑法犯です。

絶対におやめください。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。

車道は自転車の駐輪場ではありあません。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>>警戒する必要はありますね。
>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。

落ち着いてください。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。

地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>誠意ある謝罪を致します。

謝罪の言葉で誠意を示してください。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。

酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。

明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。

気をつけてください。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。

ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実から目をそむけないでください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。

それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>やはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実と向き合ってください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。

やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実を直視してください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。

それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>誓う必要もありません。
>>夢から目を覚ましてください。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。

絶対におやめください。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>世捨人さんにお任せします。
>>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。

自転車で遊ぶのはおやめください。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。

デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。

| 世捨人 | 2017/10/24 22:37 | URL |

>フレームにバンドでくくりつけ先端部分はゴム製カヴァーで覆うなど、創意工夫によりクリアできる問題でしょう。

それは統一した規格に行うのですか?
また誰が判断するのですか?
あなたが言っているのは絵空事です。
現実的にはカッパの携行の方が良いでしょう。
そもそも取り締まりしやすいからと言うのは理由になりえないでしょう。

>バイクについては共同危険行為など暴走族排除条例との整合性から規制対象外が望ましいとの認識です。

傘の所持を禁止しているのでしょうか?
別に整合性がなくなるとは思えませんが?
矛盾するのはどの点ですか?

そろそろ単なる偏見を認めてはいかがですか?

| ただの通りすがり | 2017/10/25 06:59 | URL |

世捨人 さん| 2017/10/24 22:37 |へ


>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。

それで十分です。


>>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。

ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。


>>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。

歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。


>>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。

自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。

当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。
>>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

ぶつれれば ???

世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。

「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。

また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。
>>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。

警察庁の統計数値のとおりです。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>>あるある知識のご披露でした。
>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。

能ある鷹は爪を隠すものです。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。>>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>絶対におやめください。

手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。
>>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>車道は自転車の駐輪場ではありあません。

突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。

ご心配なく。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>警戒する必要はありますね。
>>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>落ち着いてください。

カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。

生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。

凶器≠狂気 ???

大きな釣り針ですね。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>>これは失礼しました。訂正しました。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>誠意ある謝罪を致します。
>謝罪の言葉で誠意を示してください。

これは失礼いたしました。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。

高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。

頑張れ。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。

酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。

自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

道交法に反する発言は慎んでください。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。

長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。


>>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。

さて、どうでしょう。

国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>臭いケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでも臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実から目をそむけないでください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。

世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実と向き合ってください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。

世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実を直視してください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。

世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>>誓う必要もありません。
>夢から目を覚ましてください。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>絶対におやめください。

自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。

良かった。

良かった。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>>世捨人さんにお任せします。
>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>自転車で遊ぶのはおやめください。

子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。
>デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。

世捨人さんのタクシーの洗車は、大変ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/10/25 20:32 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>フレームにバンドでくくりつけ先端部分はゴム製カヴァーで覆うなど、創意工夫によりクリアできる問題でしょう。
>それは統一した規格に行うのですか?また誰が判断するのですか?あなたが言っているのは絵空事です。現実的にはカッパの携行の方が良いでしょう。そもそも取り締まりしやすいからと言うのは理由になりえないでしょう。

誰も守らないザル法であってはならないとの判断から、取り締まり(携行義務違反)が容易なビーチパラソル義務づけを提言したまでです。

>>バイクについては共同危険行為など暴走族排除条例との整合性から規制対象外が望ましいとの認識です。
>傘の所持を禁止しているのでしょうか?別に整合性がなくなるとは思えませんが?矛盾するのはどの点ですか?

暴走族がバイクに掲揚する旗をビーチパラソルと偽り悪用する可能性も否定できません。

>そろそろ単なる偏見を認めてはいかがですか?

記事内容には絶大なる自信があります。

| 世捨人 | 2017/11/03 22:12 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までし減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。

現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。

ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。

3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。

現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。

当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。

ときさんは格好の教材となっているとの認識です。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。

いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>警察庁の統計数値のとおりです。

興味があれば紙の辞書でお調べください。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>あるある知識のご披露でした。
>>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>能ある鷹は爪を隠すものです。

悪臭も「隠して」ください。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>>絶対におやめください。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。

自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。

絶対におやめください。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。

不法侵入は絶対におやめください。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>>警戒する必要はありますね。
>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>>落ち着いてください。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。

火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。

「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。

いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>誠意ある謝罪を致します。
>>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>これは失礼いたしました。

気持ちを込めてください。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。

ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。

道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。

地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。

自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>ートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>きさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>ケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>きさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>れでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>実から目をそむけないでください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

それでも、カメムシは悪臭を放ちます。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>やはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実と向き合ってください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

やはり、カメムシは悪臭を放ちます。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実を直視してください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>誓う必要もありません。
>>夢から目を覚ましてください。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>絶対におやめください。
>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。

ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>世捨人さんにお任せします。
>>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>>自転車で遊ぶのはおやめください。
>子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。
>>デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。
>世捨人さんのタクシーの洗車は、大変ですね。

ときさんにあっては、カメムシのように羽ばたいております。

おしまい。

| 世捨人 | 2017/11/03 22:26 | URL |

世捨人さん | 2017/11/03 22:26 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.html
これを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。

それで十分です。


>>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。

シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。


>>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。

巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。


>>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。

現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。

目指すべき大人のお手本ということですね。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。
>>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。

小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。
>>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>>警察庁の統計数値のとおりです。
>興味があれば紙の辞書でお調べください。

警察庁のHPの統計資料で確認済みです。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>>あるある知識のご披露でした。
>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>>能ある鷹は爪を隠すものです。
>悪臭も「隠して」ください。

世捨人さんのタクシーのことですね。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。
>>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>絶対におやめください。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。

放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?

絶対におやめください。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。
>>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>不法侵入は絶対におやめください。

軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>警戒する必要はありますね。
>>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>落ち着いてください。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。

カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。

自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。

自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>>これは失礼しました。訂正しました。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>誠意ある謝罪を致します。
>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>>これは失礼いたしました。
>気持ちを込めてください。

気持ちを込めて、これは失礼いたしました。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。

道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。

だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。

自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

乾杯のシャンパンを断る必要はありません。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。

大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。

長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。


>>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。

無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>ートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>ケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>きさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>れでも臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>実から目をそむけないでください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでも、カメムシは悪臭を放ちます。

国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。

結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実と向き合ってください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>やはり、カメムシは悪臭を放ちます。

国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。

結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実を直視してください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。

国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。

結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>>誓う必要もありません。
>夢から目を覚ましてください。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>絶対におやめください。
>>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。

自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行で十分です。

それ以外は、「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、結果として、ルールに沿うことになりますので、ご安心ください。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>>世捨人さんにお任せします。
>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>自転車で遊ぶのはおやめください。
>>子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

自転車が車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。


>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。
>デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。
>>世捨人さんのタクシーの洗車は、大変ですね。
>ときさんにあっては、カメムシのように羽ばたいております。おしまい。

小生のクロモリのロードバイクは豪雨の後も自然乾燥で何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/11/05 15:05 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は4人、負傷者数も3人となっています。https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.htmlこれを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。

変化の激しい時代です。

臨機に対応してください。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。
>シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。

ドライバーの努力や地域住民と一体で啓発活動をしたことで、減少傾向であることは、ご案内のとおりです。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。
>巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。

クルマを敵に回せば、自転車の規制強化へとつながるでしょう。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。
>現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。

天候に左右される自転車にあっては、公共交通機関としての役割を果たせません。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。
>目指すべき大人のお手本ということですね。

強烈な加齢臭・歯槽膿漏臭を取り除くことが出発点です。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。

慢心せず交通の安全の確保に努めてください。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>警察庁の統計数値のとおりです。
>>興味があれば紙の辞書でお調べください。
>警察庁のHPの統計資料で確認済みです。

HPは紙の辞書ではありません。

あしからず。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>あるある知識のご披露でした。
>>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>能ある鷹は爪を隠すものです。
>>悪臭も「隠して」ください。
>世捨人さんのタクシーのことですね。

カメムシが多く発生する年は、冬が厳くなるといわれます。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。
>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>>絶対におやめください。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。
>放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?絶対におやめください。

占有離脱物横領罪も立派な犯罪ですので、絶対におやめください。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>>不法侵入は絶対におやめください。
>軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。

家主の許可を必ず得てください。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>>警戒する必要はありますね。
>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>>落ち着いてください。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。>カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?

車両保険は車種や車体価格によって異なります。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。
>自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。

エレベーターなど密室となる場所は電車内に限りません。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

留意していただければ幸いです。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>誠意ある謝罪を致します。
>>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>これは失礼いたしました。
>>気持ちを込めてください。
>気持ちを込めて、これは失礼いたしました。

猛省を促します。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。
>道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。

理想と現実は異なります。

>だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。

現場を知らないキャリアをノンキャリが小馬鹿にしているとのことです。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。
>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。乾杯のシャンパンを断る必要はありません。

酒気を帯びての自転車の運転をしてはならないと、道交法では定めれていますので、いかなる理由があろうと順守してください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。
>大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。

ですから、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。>無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。

駅からかけ離れたところに設置するなど有効活用されていないのが現状です。

>田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>ートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>ケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実から目をそむけないでください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>それでも、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。

妄想が激しいですね。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>やはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実と向き合ってください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>やはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。

やはり妄想が激しいですね。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実を直視してください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。

それでも、妄想が激しいですね。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>誓う必要もありません。
>>夢から目を覚ましてください。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>絶対におやめください。
>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。
>自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行で十分です。それ以外は、「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、結果として、ルールに沿うことになりますので、ご安心ください。

道交法は、酒気を帯びて自転車を運転してはいけないと明文化していますが、自転車の歩道通行については認めています。

ご留意ください。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>世捨人さんにお任せします。
>>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>>自転車で遊ぶのはおやめください。
>子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>自転車が車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

F1レースでときさんのポンコツ車を走らせれば支障となると言えば、ご理解いただけるでしょうか。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。
>>デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。
>世捨人さんのタクシーの洗車は、大変ですね。
>>ときさんにあっては、カメムシのように羽ばたいております。おしまい。
>小生のクロモリのロードバイクは豪雨の後も自然乾燥で何ら問題ありません。

油っこい料理は避け、可能な限り野菜を食べるように心がけてください。

| 世捨人 | 2017/11/30 22:25 | URL |

世捨人さん | 2017/11/30 22:25 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は4人、負傷者数も3人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.htmlこれを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>変化の激しい時代です。臨機に対応してください。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。

車道左端通行の自転車乗りは、臨機に応じて、2~3メートル巾でふらふらとふらつくことで、対応しています。

何ら問題ありません。


>>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。
>>シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。
>ドライバーの努力や地域住民と一体で啓発活動をしたことで、減少傾向であることは、ご案内のとおりです。

自動車専用の「高速道路における死亡事故発生状況」では、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。
シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。

自動車専用の高速道路での安全に、地域住民を巻き込まれても困りものです。


>>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。
>>巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。
>クルマを敵に回せば、自転車の規制強化へとつながるでしょう。

鉄拳制裁を身上とするモンゴル勢に立ち向かう貴乃花親方のようなものですね。


>>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。
>>現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。
>天候に左右される自転車にあっては、公共交通機関としての役割を果たせません。

天候も含めて、臨機に応じて、「さすべえ」を利用することや、全身ずぶ濡れで汗を流すことが出来るところも自転車の良いところです。

最近は、前カゴから後ろの荷台まで覆い尽くす自転車専用のお洒落なポンチョも流行しているようです。

カーボンフレームの競技用自転車に雷が落ちたという事例報告も無いようですので、何ら問題ありません。

何ら問題ありません。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。
>>目指すべき大人のお手本ということですね。
>強烈な加齢臭・歯槽膿漏臭を取り除くことが出発点です。

素晴らしい検証報告で世捨人さんもご認識のとおり、エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

素晴らしい検証結果報告をありがとうございました。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。
>>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。

北のミサイルも、ついに、ワシントンを射程距離に納めるまでに至ったようです。

日々の努力精進の賜物ですね。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。
>>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>>警察庁の統計数値のとおりです。
>興味があれば紙の辞書でお調べください。
>>警察庁のHPの統計資料で確認済みです。
>HPは紙の辞書ではありません。あしからず。

出会い系には興味も関心もございません。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>>あるある知識のご披露でした。
>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>>能ある鷹は爪を隠すものです。
>悪臭も「隠して」ください。
>>世捨人さんのタクシーのことですね。
>カメムシが多く発生する年は、冬が厳くなるといわれます。

厳く≠厳しく ???


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。
>>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>絶対におやめください。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。
>>放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?絶対におやめください。
>占有離脱物横領罪も立派な犯罪ですので、絶対におやめください。

自転車泥棒の被害者とならないように、歩道駐輪の際には、ニ重三重に施錠することです。


>>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。
>>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>不法侵入は絶対におやめください。
>>軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。
>家主の許可を必ず得てください。

買い物に保育園の送り迎えに図書館にプールに老人クラブにと、それぞれの家主のところに行くのですから、わざわざ、家主の許可を得るまでもないところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>警戒する必要はありますね。
>>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>落ち着いてください。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。>>カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?
>車両保険は車種や車体価格によって異なります。

自転車用の車両保険は世の中に出回っていないようです。

100万円を超える高級競技用自転車自慢は極々少数派に過ぎず、自転車への車両保険のニーズは皆無です。

残念でした。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。
>>自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。
>エレベーターなど密室となる場所は電車内に限りません。

リゼのCMのように、両手を挙げて乗り込むことで、自分の身(腰のくびれ)は自分でつくり・守るものです。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。>>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。留意していただければ幸いです。

道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められています。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>>これは失礼しました。訂正しました。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>誠意ある謝罪を致します。
>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>>これは失礼いたしました。
>気持ちを込めてください。
>>気持ちを込めて、これは失礼いたしました。
>猛省を促します。

訂正済みです。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。
>>道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。
>理想と現実は異なります。

理想と現実を合致させるために、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本があるのです。

しっかりご確認下さい。

頑張れ。


>>だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>現場を知らないキャリアをノンキャリが小馬鹿にしているとのことです。

こじまさんやただの通りすがりさんのような負け犬の遠吠えですね。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。
>>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。乾杯のシャンパンを断る必要はありません。
>酒気を帯びての自転車の運転をしてはならないと、道交法では定めれていますので、いかなる理由があろうと順守してください。

御屠蘇の一杯は、日本の公秩・良俗に適うものです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。
>>大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>ですから、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。

傘差し自転車は、道路交通法の安全運転義務に反していないということで、条例で明文化されているのです。

認識を改めることです。

頑張れ。


>>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。>>無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。
>駅からかけ離れたところに設置するなど有効活用されていないのが現状です。

あれあれ?

田舎では、自動車についても公共(無料)駐車場が整備されているという認識だったのでは?

巾60センチとスマートな自転車は、駅の軒先に立てかければ十分です。

不便のところに駐輪する必要はありません。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>ケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでも臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実から目をそむけないでください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでも、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>妄想が激しいですね。

カーボンフレームに雷が落ちるリスクがあるなどという妄想は致しません。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実と向き合ってください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>やはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>やはり妄想が激しいですね。

隕石の代わりに北の弾道ミサイルが落ちて来るかも知れませんね。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実を直視してください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>それでも、妄想が激しいですね。

カーボンフレームには落雷のリスクが高いなどという妄想には賛同致しかねます。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>>誓う必要もありません。
>夢から目を覚ましてください。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>絶対におやめください。
>>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。
>>自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行で十分です。それ以外は、「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、結果として、ルールに沿うことになりますので、ご安心ください。
>道交法は、酒気を帯びて自転車を運転してはいけないと明文化していますが、自転車の歩道通行については認めています。ご留意ください。

酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

歩道通行可の歩道も車道左端も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>>世捨人さんにお任せします。
>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>自転車で遊ぶのはおやめください。
>>子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>自転車が車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>F1レースでときさんのポンコツ車を走らせれば支障となると言えば、ご理解いただけるでしょうか。

自転車は車道左端通行するものです。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならない。としているのです。

>>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>明文化によって安全が担保されます。
>>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>>有り難いことです。楽しみにしています。
>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせるのは絶対におやめください。
>>「エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。」という世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>「臭いの臭いの飛んでけ」。
>>世捨人さんのタクシーが飛んで行きました、とさ。
>デオドラントが含まれたシャンプーや石けんをご使用ください。
>>世捨人さんのタクシーの洗車は、大変ですね。
>ときさんにあっては、カメムシのように羽ばたいております。おしまい。
>>小生のクロモリのロードバイクは豪雨の後も自然乾燥で何ら問題ありません。
>油っこい料理は避け、可能な限り野菜を食べるように心がけてください。

50過ぎは、肉や卵を積極的に摂取するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/12/01 17:05 | URL |

Re: タイトルなし

ときさんへ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は4人、負傷者数も3人となっています。
https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.htmlこれを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>>変化の激しい時代です。臨機に対応してください。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。車道左端通行の自転車乗りは、臨機に応じて、2~3メートル巾でふらふらとふらつくことで、対応しています。何ら問題ありません。

横幅のある3ナンバー車両が主流の現代において、2~3メートル巾でふらつくことは命取りとなります。

時代に取り残されないようにしてください。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。
>シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。
>>ドライバーの努力や地域住民と一体で啓発活動をしたことで、減少傾向であることは、ご案内のとおりです。
>自動車専用の「高速道路における死亡事故発生状況」では、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。自動車専用の高速道路での安全に、地域住民を巻き込まれても困りものです。

ですから、身体がむき出しとなる自転車にあっては、危険なクルマには絶対に近づかないようにしてください。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。
>巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。
>>クルマを敵に回せば、自転車の規制強化へとつながるでしょう。
>鉄拳制裁を身上とするモンゴル勢に立ち向かう貴乃花親方のようなものですね。

貴乃花親方は相撲協会から処分されるようです。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。
>現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。
>>天候に左右される自転車にあっては、公共交通機関としての役割を果たせません。
>天候も含めて、臨機に応じて、「さすべえ」を利用することや、全身ずぶ濡れで汗を流すことが出来るところも自転車の良いところです。

冷や汗でずぶ濡れになっても、健康によくありません。

>最近は、前カゴから後ろの荷台まで覆い尽くす自転車専用のお洒落なポンチョも流行しているようです。

床屋さんごっこしているのでしょうか?

>カーボンフレームの競技用自転車に雷が落ちたという事例報告も無いようですので、何ら問題ありません。何ら問題ありません。

リスクがある以上、備えは必要ですね。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。
>目指すべき大人のお手本ということですね。
>>強烈な加齢臭・歯槽膿漏臭を取り除くことが出発点です。
>素晴らしい検証報告で世捨人さんもご認識のとおり、エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証結果報告をありがとうございました。

ときさんの加齢臭・歯槽膿漏秀は時と場所を選ばないとの認識です。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。
>北のミサイルも、ついに、ワシントンを射程距離に納めるまでに至ったようです。日々の努力精進の賜物ですね。

交通事故は時と場所を選びません。

慢心せず交通の安全の確保に努めてください。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>警察庁の統計数値のとおりです。
>>興味があれば紙の辞書でお調べください。
>警察庁のHPの統計資料で確認済みです。
>>HPは紙の辞書ではありません。あしからず。
>出会い系には興味も関心もございません。

加齢臭・歯槽膿漏臭のケアは怠らないでください。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>あるある知識のご披露でした。
>>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>能ある鷹は爪を隠すものです。
>>悪臭も「隠して」ください。
>世捨人さんのタクシーのことですね。
>>カメムシが多く発生する年は、冬が厳くなるといわれます。
>厳く≠厳しく ???

厳冬で、爆弾低気圧が北海道を襲っています。

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。
>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>>絶対におやめください。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。
>放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?絶対におやめください。
>>占有離脱物横領罪も立派な犯罪ですので、絶対におやめください。
>自転車泥棒の被害者とならないように、歩道駐輪の際には、ニ重三重に施錠することです。

ときさんが、自転車泥棒の加害者から、足を洗っていただくことを、切に願っております。

>オリンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>>不法侵入は絶対におやめください。
>軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。
>>家主の許可を必ず得てください。
>買い物に保育園の送り迎えに図書館にプールに老人クラブにと、それぞれの家主のところに行くのですから、わざわざ、家主の許可を得るまでもないところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。

かといって、不法侵入が許されるわけではありません。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>>警戒する必要はありますね。
>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>>落ち着いてください。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。
>カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?
>>車両保険は車種や車体価格によって異なります。
>自転車用の車両保険は世の中に出回っていないようです。100万円を超える高級競技用自転車自慢は極々少数派に過ぎず、自転車への車両保険のニーズは皆無です。残念でした。

自動車保険の付帯サービスとして、世の中に出回っているようです。

残念でした。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。
>自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。
>>エレベーターなど密室となる場所は電車内に限りません。
>リゼのCMのように、両手を挙げて乗り込むことで、自分の身(腰のくびれ)は自分でつくり・守るものです。

ときさんが両手を挙げれば、脇臭が拡散して、とても迷惑かつ危険です。

絶対におやめください。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。>>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。留意していただければ幸いです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められています。

まず、自転車の歩道通行は法律で認められています。

ご留意ください。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>誠意ある謝罪を致します。
>>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>これは失礼いたしました。
>>気持ちを込めてください。
>気持ちを込めて、これは失礼いたしました。
>>猛省を促します。
>訂正済みです。

謝罪を求めております。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。
>道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。
>>理想と現実は異なります。
>理想と現実を合致させるために、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本があるのです。しっかりご確認下さい。頑張れ。

現場のお巡りさんは昇格試験の勉強をする暇がないのが現状のようです。

>だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>現場を知らないキャリアをノンキャリが小馬鹿にしているとのことです。
>こじまさんやただの通りすがりさんのような負け犬の遠吠えですね。

理想と現実は異なるということですね。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。
>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。乾杯のシャンパンを断る必要はありません。
>>酒気を帯びての自転車の運転をしてはならないと、道交法では定めれていますので、いかなる理由があろうと順守してください。
>御屠蘇の一杯は、日本の公秩・良俗に適うものです。

道交法では、一滴でもお酒を飲んだら、車両を運転してはならないとされています。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。
>大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>>ですから、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。
>傘差し自転車は、道路交通法の安全運転義務に反していないということで、条例で明文化されているのです。認識を改めることです。頑張れ。

上述のとおり、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。
>無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。
>>駅からかけ離れたところに設置するなど有効活用されていないのが現状です。
>あれあれ?田舎では、自動車についても公共(無料)駐車場が整備されているという認識だったのでは?巾60センチとスマートな自転車は、駅の軒先に立てかければ十分です。不便のところに駐輪する必要はありません。

認識を改めていただければ幸いです。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>ケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実から目をそむけないでください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>それでも、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>>妄想が激しいですね。
>カーボンフレームに雷が落ちるリスクがあるなどという妄想は致しません。

落雷のリスクがあるのは紛れもない事実です。

>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>やはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実と向き合ってください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>やはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>>やはり妄想が激しいですね。
>隕石の代わりに北の弾道ミサイルが落ちて来るかも知れませんね。

やはり落雷のリスクがあるのは紛れもない事実です。

>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>では、世捨人さんにお任せします。
>>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>上述のとおり。
>>快諾ありがとうございます。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実を直視してください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>>それでも、妄想が激しいですね。
>カーボンフレームには落雷のリスクが高いなどという妄想には賛同致しかねます。

高・低を問うているのではありません。

落雷のリスクがあるということを認識することが肝腎との認識です。

>>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>許して頂く必要はありません。
>>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>誓う必要もありません。
>>夢から目を覚ましてください。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>絶対におやめください。
>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。
>>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。
>自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行で十分です。それ以外は、「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、結果として、ルールに沿うことになりますので、ご安心ください。
>>道交法は、酒気を帯びて自転車を運転してはいけないと明文化していますが、自転車の歩道通行については認めています。ご留意ください。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

道交法では禁止行為として明文化されていますので、順法精神を養ってください。

>歩道通行可の歩道も車道左端も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。

自転車の良いところは、交通安全と相容れないとの認識です。

>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。
>世捨人さんにお任せします。
>>ときさんにあっては、近隣住民に必要性を周知していだだければ幸いです。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行することです。
>>自転車で遊ぶのはおやめください。
>子供の遊具となるところも、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>自転車が車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>F1レースでときさんのポンコツ車を走らせれば支障となると言えば、ご理解いただけるでしょうか。
>自転車は車道左端通行するものです。道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならない。としているのです。

実は、自転車の歩道走行は、法律で認められています。

>いずれも、路上駐停車車両や砂埃やマンホールや凸凹穴と同様に、与えられた条件として、「スピードの危険性」を理解している特急(高速度)自転車乗りは、万々一にも「スピードの出し過ぎ」で下らない事故を惹起しないように、足を緩め「自分の身は自分で守る。」ものです。ご安心下さい。
>>自分の身を守れない競技用自転車乗りのために、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>「自分の身は自分で守る。」ものです。法律は自転車乗りを守ってなどくれません。脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、ブレーキテクニック自慢でもありますのでご安心下さい。
>>明文化によって安全が担保されます。
>法律は自転車乗りを守ってなどくれません。自分の身は自分で守るものです。
>>誰もがときさん、カメムシのように防御できる術(すべ)を身につけているわけではありません。法律が自分の身を守る、道しるべとなれば幸いです。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」としています。それで十分です。
>>残念ながら、それで十分であった時代は過ぎました。ときさんは昭和で時間が止まっていませんか。時代は平成が終わろうとしています。目を覚ましてください。
>かれこれ四半世紀となる愛車のクロモリのロードマンとともに、平成の世の中を通じて自転車は車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図るには十分です。
>>ドライバーから心ない言葉を浴び続けたことで、ときさんの性格がねじ曲げられたことが疑われますね。
>どうやら、世捨人さんは、道路交通法を遵守して車道左端通行している自転車に、はげおやじさんの闘魂注入クラクション並の心ない言葉を浴びせ続けて来たということをゲロされているようです。大丈夫ですか?
>>ときさんの心のケアは小生が責任をもって支援する所存です。
>有り難いことです。楽しみにしています。
>>臭いのケアの支援はご勘弁ください。
>エコでセコなライフスタイルは、健全な食生活・適度な運動・快眠からすっきりとした目覚めまで相関していることでしょう。お終い。
>>強烈な加齢臭や歯槽膿漏臭は専門医にみてもらう必要があるとの認識です。お金がかかり苦渋の選択かもしれませんが、一度、診断をオススメします。おしまい。
>世捨人さんがご経験されているとおり、エコでセコな人には強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は有り得ないということです。ご心配なく。
>>カメムシは自ら放つ悪臭で自滅するそうですが、ときさんにおかれましても十分ご留意いただければ幸いです。
>ずぶ濡れで雷雨の中を疾走することで、全てを洗い流してくれるところも、自転車の良い所ですお仕舞い。
>>歯槽膿漏臭は雨で洗い流すことができないのは、痛恨の極みですね。終わり。
>ずぶ濡れで雷雨の中を失踪することで、口の中をも洗い流す雨は、きっと艶っぽいことでしょう。お後が宜しいようで。
>>最終的には歯医者に行かなければ強烈な歯槽膿漏臭は除去できません。エコでセコなライフとかいって、医療費をケチるのは絶対におやめください。ジャンジャン
>疾走して失踪してしまいましたね。お後が宜しいようで。
>>強烈な歯槽膿漏臭でおやじギャグを放ち、女子社員を困らせ

| 世捨人 | 2017/12/27 22:45 | URL |

世捨人さん | 2017/12/27 22:45 |へ

>>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>慢心が命取りとなります。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は4人、負傷者数も3人となっています。

平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。

2017/11/30 22:25の世捨人さんの返しから"改竄"されていたのですね。

吃驚です。

平成28年(暦年)の交通事故の死者数に対し、警察庁の統計数値を改竄したのは、ブログのコメント欄の管理者としては考えられない行為。

改竄の報告義務を怠り、下らないコメントで誤魔化し続けたことで今回の問題がここまで大きくなった。

自転車は交通手段。道路交通の安全と円滑は礼に始まって礼に終わる。

似非ジャーナリストの世捨人さんの言動は礼を失していたと思う。

特に上司の小生がコメントしてもまともな応答なく、折り返しがないのは著しく礼を欠いていた。

似非ジャーナリストの世捨人さんは、決議を厳粛に受け止め、真摯(しんし)に反省し、礼をもって対応してほしい。


>>https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.htmlこれを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>変化の激しい時代です。臨機に対応してください。
>>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。車道左端通行の自転車乗りは、臨機に応じて、2~3メートル巾でふらふらとふらつくことで、対応しています。何ら問題ありません。
>横幅のある3ナンバー車両が主流の現代において、2~3メートル巾でふらつくことは命取りとなります。時代に取り残されないようにしてください。

モンゴル族のなれあいが主流の現代において、貴乃花部屋のガチンコは命取りとなります。

時代に取り残されないようにしてください。

横幅のある3ナンバーの駐停車車両を左側から追い越すためには、4~5メートル巾でふらつくことで、命を守ることも必要となりそうですね。


>>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。
>>シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。
>ドライバーの努力や地域住民と一体で啓発活動をしたことで、減少傾向であることは、ご案内のとおりです。
>>自動車専用の「高速道路における死亡事故発生状況」では、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。自動車専用の高速道路での安全に、地域住民を巻き込まれても困りものです。
>ですから、身体がむき出しとなる自転車にあっては、危険なクルマには絶対に近づかないようにしてください。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車はただただ車道左端通行するだけのことです。


>>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。
>>巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。
>クルマを敵に回せば、自転車の規制強化へとつながるでしょう。
>>鉄拳制裁を身上とするモンゴル勢に立ち向かう貴乃花親方のようなものですね。
>貴乃花親方は相撲協会から処分されるようです。

理事解任=2階級降格ということです。

横綱昇進時に、「相撲道に不惜身命(ふしゃくしんみょう)を貫く所存です」と口上を述べた貴乃花らしい立居振舞によって、モンゴル勢による暴行事件が明るみに出たということです。

自転車乗りは、道路交通の安全と円滑を図るために、ただただ、車道左端通行を貫く所存です。


>>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。
>>現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。
>天候に左右される自転車にあっては、公共交通機関としての役割を果たせません。
>>天候も含めて、臨機に応じて、「さすべえ」を利用することや、全身ずぶ濡れで汗を流すことが出来るところも自転車の良いところです。
>冷や汗でずぶ濡れになっても、健康によくありません。

自転車乗りは、冷や汗など、あっという間に乾かすほどの熱量を体中の筋肉から発しているものです。

ご心配なく。


>>最近は、前カゴから後ろの荷台まで覆い尽くす自転車専用のお洒落なポンチョも流行しているようです。
>床屋さんごっこしているのでしょうか?

自転車専用のお洒落なポンチョで頭から覆い尽くしては、床屋さんは商売にならないでしょう。

残念でした。


>>カーボンフレームの競技用自転車に雷が落ちたという事例報告も無いようですので、何ら問題ありません。何ら問題ありません。
>リスクがある以上、備えは必要ですね。

東日本大震災での福島第一発電所の事故があっても、それでも、各地の原子力発電所は再稼働されています。


>>それ以上のことを求められても困りものです。
>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。
>>目指すべき大人のお手本ということですね。
>強烈な加齢臭・歯槽膿漏臭を取り除くことが出発点です。
>>素晴らしい検証報告で世捨人さんもご認識のとおり、エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証結果報告をありがとうございました。
>ときさんの加齢臭・歯槽膿漏秀は時と場所を選ばないとの認識です。

エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>説明責任を果たしてください。
>>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>こじさんへの一任は撤回してください。
>>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>>小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。
>>北のミサイルも、ついに、ワシントンを射程距離に納めるまでに至ったようです。日々の努力精進の賜物ですね。
>交通事故は時と場所を選びません。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。

暴走自動車が歩道の歩行者を薙ぎ倒して行く事故が、数多くマスコミ報道されているところです。

道路交通の安全と円滑を図るためには、自転車が車道左端通行することが、ますます求められる世の中となっています。


>>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>>じゃっ起≠惹起 ???
>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>>遠慮しときます。
>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>よく気づきましたね。
>>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>>警察庁の統計数値のとおりです。
>興味があれば紙の辞書でお調べください。
>>警察庁のHPの統計資料で確認済みです。
>HPは紙の辞書ではありません。あしからず。
>>出会い系には興味も関心もございません。
>加齢臭・歯槽膿漏臭のケアは怠らないでください。

エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。


>>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>おわびと訂正を要求します。
>>あれあれ、大仰なこと。
>間違いは正すことが肝腎です。
>>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>>あるある知識のご披露でした。
>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>>能ある鷹は爪を隠すものです。
>悪臭も「隠して」ください。
>>世捨人さんのタクシーのことですね。
>カメムシが多く発生する年は、冬が厳くなるといわれます。
>>厳く≠厳しく ???
>厳冬で、爆弾低気圧が北海道を襲っています。

北は厳しいものです。


>>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>安全は担保されません。
>>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>クルマも同じです。
>>素晴らしいことです。
>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです。
>>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>絶対におやめください。
>>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。
>>放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?絶対におやめください。
>占有離脱物横領罪も立派な犯罪ですので、絶対におやめください。
>>自転車泥棒の被害者とならないように、歩道駐輪の際には、ニ重三重に施錠することです。
>ときさんが、自転車泥棒の加害者から、足を洗っていただくことを、切に願っております。

被害者が警察の捜査結果・検察の判断を待つと、2階級降格処分される厳しい世の中ですね。


>オ>リンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>車道は自転車を停める場所ではありません。
>>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>不法侵入は絶対におやめください。
>>軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。
>家主の許可を必ず得てください。
>>買い物に保育園の送り迎えに図書館にプールに老人クラブにと、それぞれの家主のところに行くのですから、わざわざ、家主の許可を得るまでもないところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。
>かといって、不法侵入が許されるわけではありません。

大切なお客様に対して、家主は容認するものです。

何ら問題ありません。


>>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>>自転車にはバックギアはありません。
>自転車から降りて向きを変えてください。
>>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>警戒する必要はありますね。
>>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>落ち着いてください。
>>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。
>>カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?
>車両保険は車種や車体価格によって異なります。
>>自転車用の車両保険は世の中に出回っていないようです。100万円を超える高級競技用自転車自慢は極々少数派に過ぎず、自転車への車両保険のニーズは皆無です。残念でした。
>自動車保険の付帯サービスとして、世の中に出回っているようです。残念でした。

事実であれば、素晴らしいことです。

しかしながら、新品でも1万円程度のママチャリに車両保険は不要でしょう。


>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。
>>自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。
>エレベーターなど密室となる場所は電車内に限りません。
>>リゼのCMのように、両手を挙げて乗り込むことで、自分の身(腰のくびれ)は自分でつくり・守るものです。
>ときさんが両手を挙げれば、脇臭が拡散して、とても迷惑かつ危険です。絶対におやめください。

エコでセコな小生には、加齢臭&歯槽膿漏臭とともに脇臭もございませんので、ご安心下さい。


>>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。>>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。留意していただければ幸いです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められています。
>まず、自転車の歩道通行は法律で認められています。ご留意ください。

自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないと道路交通法に定められているのです。


>>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>道交法は全国一律に適用されます。
>>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>>これは失礼しました。訂正しました。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>誠意ある謝罪を致します。
>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>>これは失礼いたしました。
>気持ちを込めてください。
>>気持ちを込めて、これは失礼いたしました。
>猛省を促します。
>>訂正済みです。
>謝罪を求めております。

これはこれは、失礼いたしました。


>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。
>>道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。
>理想と現実は異なります。
>>理想と現実を合致させるために、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本があるのです。しっかりご確認下さい。頑張れ。
>現場のお巡りさんは昇格試験の勉強をする暇がないのが現状のようです。

京都府や長崎県では、傘差し自転車は何ら問題ありません。

昇格試験に合格できない現場のお巡りさんなど無視すれば良いだけです。


>>だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>現場を知らないキャリアをノンキャリが小馬鹿にしているとのことです。
>>こじまさんやただの通りすがりさんのような負け犬の遠吠えですね。
>理想と現実は異なるということですね。

現実問題として、京都府や長崎県では、傘差し自転車は何ら問題ないということです。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。
>>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。乾杯のシャンパンを断る必要はありません。
>酒気を帯びての自転車の運転をしてはならないと、道交法では定めれていますので、いかなる理由があろうと順守してください。
>>御屠蘇の一杯は、日本の公秩・良俗に適うものです。
>道交法では、一滴でもお酒を飲んだら、車両を運転してはならないとされています。

自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。
>>大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>ですから、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。
>>傘差し自転車は、道路交通法の安全運転義務に反していないということで、条例で明文化されているのです。認識を改めることです。頑張れ。
>上述のとおり、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。

伝家の宝刀を当り構わず抜いて振り回しては、富岡八幡宮のように正月の初詣で客がひきますよ。


>>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。
>>無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。
>駅からかけ離れたところに設置するなど有効活用されていないのが現状です。
>>あれあれ?田舎では、自動車についても公共(無料)駐車場が整備されているという認識だったのでは?巾60センチとスマートな自転車は、駅の軒先に立てかければ十分です。不便のところに駐輪する必要はありません。
>認識を改めていただければ幸いです。

ぶつかり稽古のようにコロコロとよく転ぶ方ですね。


>>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。
>>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>ケアは他人任せでは解決できません。
>>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでも臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実から目をそむけないでください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでも、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>妄想が激しいですね。
>>カーボンフレームに雷が落ちるリスクがあるなどという妄想は致しません。
>落雷のリスクがあるのは紛れもない事実です。

カーボンフレームに雷が落ちたという事例は聞いたこともありません。


>>エコでセコなライフスタイルには、きっと、健全な食生活・適度な運動・快眠・快便あたりから相関することでしょう。NHKの特番で、マツコさんと有働アナと大越キャスターあたりにAIで検証してもらえれば良いですね。
>罰ゲームで強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭をリアクション芸人にかいでもらうという番組を企画すれば、視聴率はとれそうですね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ときさんが主役の番組ですので、出演要請がありましたら快諾してください。
>>しがないサラリーマンですので、表舞台はご勘弁願います。
>編集段階で顔にモザイクをかけますのでご安心ください。
>>モザイク芸人は、世捨人さんにお任せします。
>ときさんはスメハラの加害者として、プライバシーには十分配慮します。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>やはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実と向き合ってください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>やはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>やはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>やはり妄想が激しいですね。
>>隕石の代わりに北の弾道ミサイルが落ちて来るかも知れませんね。
>やはり落雷のリスクがあるのは紛れもない事実です。

カーボンフレームに雷が落ちたという事例は聞いたこともありません。


>>50過ぎの地上波TVマンには時代遅れが丁度良いといったところでしょう。
>ネット弱者のときさんと同レベルといったところでしょう。
>>小生は赤坂の華やかな世界とは無関係のしがないサラリーマンです。
>時代遅れについては、ネット弱者のときさんと同レベルだと思いますよ。
>>赤坂の華やかな世界の方と同レベルであれば、十分です。有り難いことです。
>それでも強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭を覆すことはできません。
>>疋田さんの民放の番組でも構いませんね。
>「ためしてガッテン」で検証しても構いませんね。
>>疋田さんと世捨人さんに、お任せします。
>ためしてガッテンはNHKの番組で、TBSの疋田氏とは相容れません。
>>では、世捨人さんにお任せします。
>顔出しNGを条件に出演すれば解決する問題です。
>>上述のとおり。
>快諾ありがとうございます。
>>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>それでもやはり臭いケアは怠らないでください。
>>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>現実を直視してください。
>>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>それでもやはり、ときさんの臭いケアは絶対です。
>>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>それでもやはり、カメムシは悪臭を放ちます。
>>国難突破解散並みの身の危険を感じたときだけでしょう。結果的に、大勝利を収めて、雅楽で大統領の娘さんの誕生祝いが出来そうですね。
>それでも、妄想が激しいですね。
>>カーボンフレームには落雷のリスクが高いなどという妄想には賛同致しかねます。
>高・低を問うているのではありません。落雷のリスクがあるということを認識することが肝腎との認識です。

カーボンフレームに落雷したという事例報告は皆無です。


>極細タイヤはグリップ力が劣り、むきだしのブレーキは水滴で制動力に難があるなど、雨天走行はとても危険です。
>>物理的に本当にグリップ力が劣るのかどうか、制動力に難があるかどうかの検証はお任せします。
>高速道路では雨天時に時速50キロ制限に抑制されることがあります。
>>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。時速50キロ制限であれば、十分です。
>自転車は高速道路を通行できませんので、絶対におやめください。
>>自転車は車道左端通行するものです。ご心配なく。
>かといって、自転車で高速道路の走行が許されるわけではありません。
>>許して頂く必要はありません。
>自転車で高速道路は、絶対におやめください。
>>自動車が高速道路の出口から進入して逆送する事故の報道は見かけますが、自転車がわざわざ高速道路を走行する事例は耳にすることがありませんので、ご安心下さい。
>スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導することがありますので、ナビを使用するときは実際の道路標識に従って走行していただければ幸いです。
>>本当ですか?さすがに、自転車ナビが自転車を高速道路へ誘導することはないでしょう。
>「自転車ナビ」でなく「スマホの地図ナビ」です。スマホの地図ナビはクルマの走行を想定してルート案内します。
>>歩きスマホの事故と異なり、「スマホの地図ナビが自転車を高速道路へと誤誘導すること」に起因する事故は聞いたことがありません。ご安心下さい。
>目撃したクルマのドライバーがすぐに警察に通報したことで最悪の事態は免れたようです。本当にドライバーさまさまですね。
>>本当ですか?結局、自転車が高速道路に進入することは無かったということですね。良かった。良かった。
>高速道路に進入しなければ通報する必要はないでしょう。
>>ジャーナリストとしての世捨人さんの特ダネ動画を楽しみに待つこととしましょう。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないことを、固く誓ってください。
>>誓う必要もありません。
>夢から目を覚ましてください。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>絶対におやめください。
>>自転車が高速道路に進入することは無かったということのようです。良かった。良かった。
>ときさんにおかれましては、自転車で自動車専用道路に進入しないよう、道路標識をしっかり勉強してください。
>>自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行で十分です。それ以外は、「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、結果として、ルールに沿うことになりますので、ご安心ください。
>道交法は、酒気を帯びて自転車を運転してはいけないと明文化していますが、自転車の歩道通行については認めています。ご留意ください。
>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>道交法では禁止行為として明文化されていますので、順法精神を養ってください。

罰則のない訓示規定ですから、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>歩道通行可の歩道も車道左端も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは、交通安全と相容れないとの認識です。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。


>>まあ、スマホながら運転は、携帯ながらや傘差しながらと異なり、画面を注視することとなり危険ですので、お止め下さい。タクシー乗務中のスマホながら運転をゲロしてしまう世捨人さんには、安全規制をかける必要があるとの認識です。
>クルマはスマホの画面を注視しても運転できるなど、自転車と比べて走行安定性がるということですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>自動ブレーキ、車線逸脱防止装置など、クルマの最先端技術は道交法の精神を凌駕(りょうが)する勢いです。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>道交法は、自動車交通の急速な発展に追いついてないのが現状ですね。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>民法と同様、道交法も時代に適合するよう、大改正をしたいですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2018/01/11 12:59 | URL |

Re: タイトルなし

トキさん| 2018/01/11 12:59 | へ

>サドルを外しシートポストにはめ込まなくても、大阪のおばちゃんはママチャリに「さすべえ」日傘で、ジョルジュ・スーラの「グランド・ジャット島の日曜日の午後」の貴婦人の如く、優雅に行き交うものです。ご安心下さい。
>>競技用自転車に乗車中、雨が降ってきたらすみやかに運転を中止し、雨宿りしてください。
>競技用自転車に乗車中は、全身汗だくですので、雨も晴れも関係ありません。
>>乗員が汗だくなのはともかく、自転車本体が雨に弱いので、降雨時は走行を禁止するよう提唱しているところです。
>田舎の駅前の公共(無料)駐輪場の多くが屋外の雨ざらしです。自転車本体は、雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>駐輪場で停止中であれば問題ありませんが、降雨時の自転車走行は危険だということをご理解いただければ幸いです。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車への落雷の危険性や傘の先端が歩行者の目に突き刺さる危険性などという極論は、ご勘弁下さい。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさです。
>>事故から乗員を守ってくれない自転車は、構造的に欠陥があるようですね。
>自分の身は自分で守るものです。ご心配なく。
>>誰もがカメムシ,ときさんのような特異体質ではありません。
>「さすべえ」日傘のママチャリ族も全身ずぶ濡れの特急(高速度)自転車乗りも、自転車は、ただただ車道左端通行するだけです。ご安心下さい。
>>道路環境は刻一刻と変化しますので、状況に応じた対策を講じてください。
>車道上の最弱者となる自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>慢心が命取りとなります。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。
>>ドライバーの努力のおかげで交通死亡事故は減少傾向にあります。
>久々に統計数値を確認すると、平成28年(暦年)の交通事故の死者数は4人、負傷者数も3人となっています。
>平成28年(暦年)の交通事故の死者数は3,904人、負傷者数も618,853人となっています。2017/11/30 22:25の世捨人さんの返しから"改竄"されていたのですね。
吃驚です。平成28年(暦年)の交通事故の死者数に対し、警察庁の統計数値を改竄したのは、ブログのコメント欄の管理者としては考えられない行為。改竄の報告義務を怠り、下らないコメントで誤魔化し続けたことで今回の問題がここまで大きくなった。自転車は交通手段。道路交通の安全と円滑は礼に始まって礼に終わる。似非ジャーナリストの世捨人さんの言動は礼を失していたと思う。特に上司の小生がコメントしてもまともな応答なく、折り返しがないのは著しく礼を欠いていた。似非ジャーナリストの世捨人さんは、決議を厳粛に受け止め、真摯(しんし)に反省し、礼をもって対応してほしい。

原因がわかりしだい、速やかに対応したいと考えます。

いずれにせよ、再発防止に努めたいですね。

https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/index.htmlこれを、状態別死傷者数の推移で10年前のH28年と比較すると、合計の死傷者数は、H18年の1,104,979人からH28年の622,757人と大きく減少し、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、56となっている。状態別死傷者数の指数を確認すると、自動車乗車中は60、自転車乗車中は51、歩行中は67となっている。大きくは少子高齢化・人口減少並びに道路交通インフラの整備によって、交通事故の死傷者数はおおよそ半減するまで減少傾向にある中で、自動車乗車中の死傷者数は6割までしか減少しておらず、自転車乗車中の死傷者数はほぼ半減しているということです。自転車乗りの努力のおかげで自転車乗車中の死傷者数は圧倒的な減少傾向にあります。これを、死者数の指数で見ると、合計ではH18年の6,415人からH28年の3,904に減少し指数は61となり、状態別死者数の指数では、自動車乗車中は56、自転車乗車中は62、歩行中は66となっている。シートベルトやエアバック等で自動車ドライバーの命だけは減少傾向にありますが、死傷者数(≒事故件数)自体を減らすことの出来ない自動車ドライバーの我儘のおかげでは、歩行者や自転車乗りは、跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺され、命を奪われてしまい残念な減少傾向にあります。
>>ご苦労さまですと言いたいところですが、小生が指摘したのは「死者数」であって、「死傷者数」ではありません。交通戦争を乗り越え、死亡事故件数が減少傾向であることは紛れもない事実であり、ドライバーに敬意を示したいですね。
>死者数が減少傾向にあっても、自動車ドライバーは、3904名の命を奪っているのです。
>>ですから交通死亡事故ゼロを目指して取り組む姿勢を評価してあげてください。
>失礼しました。自動車が第一当事者(事故当事者のうち最も過失の重い者をいう。)となるH28年の死亡事故件数は、死亡事故全体の9割を占める2,975件でした。また、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は60ですので、死亡事故件数全体の指数と大差ありません。自動車ドライバーが、3,000件近くの死亡事故を惹起し、3,500名余りの命を奪っているのです。引き続き、厳しい取り締まりが必要です。
>>ときさんら地域住民と一体となった啓発活動を強力に推進することが望まれます。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>>現状に拘泥するのでなく、創意工夫を凝らし新しい時代に対応してください。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。それで十分です。
>>変化の激しい時代です。臨機に対応してください。
>自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することです。車道左端通行の自転車乗りは、臨機に応じて、2~3メートル巾でふらふらとふらつくことで、対応しています。何ら問題ありません。
>>横幅のある3ナンバー車両が主流の現代において、2~3メートル巾でふらつくことは命取りとなります。時代に取り残されないようにしてください。
>モンゴル族のなれあいが主流の現代において、貴乃花部屋のガチンコは命取りとなります。時代に取り残されないようにしてください。横幅のある3ナンバーの駐停車車両を左側から追い越すためには、4~5メートル巾でふらつくことで、命を守ることも必要となりそうですね。

自分さえ良ければという身勝手な考えが惨事を招きます。

>今回、マスコミ報道されている高速道路上での追突事故の事例のとおり、シートベルトをして車中にいた姉妹は軽傷で済んでも、車外に出て歩行者となり小競り合いをしていた夫婦は命を奪われているのです。
>>東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>自動車専用の高速道路は特に危険だからこそ、「高速道路における死亡事故発生状況」として統計数値がまとめられ、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。
>>ですから東名高速道路は歩行者・自転車は禁止です。
>ですから高速道路上でのドライバー同士の小競り合いから、自動車から下りて歩行者となった夫婦は死亡し、シートベルトで座席に固定されていた姉妹は軽傷で済んだのです。
>>ですからクルマは乗員を守ってくれますが、身体がむきだしとなる自転車は誰も守ってくれません。
>シートベルトやエアバックで乗員を守ってくれるクルマで自動車ドライバーは、自転車や歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、毎年3500名の命を奪っているのです。
>>ドライバーの努力や地域住民と一体で啓発活動をしたことで、減少傾向であることは、ご案内のとおりです。
>自動車専用の「高速道路における死亡事故発生状況」では、H28年の死亡者数は196名で、平成18年を100とした場合の平成28年の値である指数は、75と高止まり状態です。シートベルトもエアバックも役に立たない「スピードの危険性」を示す数値です。自動車専用の高速道路での安全に、地域住民を巻き込まれても困りものです。
>>ですから、身体がむき出しとなる自転車にあっては、危険なクルマには絶対に近づかないようにしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車はただただ車道左端通行するだけのことです。

現在の道路事情を鑑みるに、自転車はただただ車道左端通行することができない時代となっております。

>統計数値でも自動車乗車中の「死者数」の減少巾に比べて、歩行中の「死者数」の減少巾は小さくなっているのです。
>>ですからクルマは乗員保護性能に優れていると絶賛しているところです。
>乗員保護性能に優れた自動車ドライバーが、無防備の歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。
>>危険なクルマに近づかないよう、自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>歩道を活用している歩行者が、暴走する自動車に跳ね飛ばされ、薙ぎ倒され、轢き殺されて命を落としているのです。自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることです。
>>3ナンバーの横幅が広くなったクルマが主流となっていますので、車道には5ナンバー車両が通行していた時代のように、スペースの余裕がなくなっています。
>巾60センチとスマートな自転車が、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車の列を横目に、車道左端を「すり抜け」て行く時代となっています。
>>クルマを敵に回せば、自転車の規制強化へとつながるでしょう。
>鉄拳制裁を身上とするモンゴル勢に立ち向かう貴乃花親方のようなものですね。
>>貴乃花親方は相撲協会から処分されるようです。
>理事解任=2階級降格ということです。横綱昇進時に、「相撲道に不惜身命(ふしゃくしんみょう)を貫く所存です」と口上を述べた貴乃花らしい立居振舞によって、モンゴル勢による暴行事件が明るみに出たということです。

貴乃花親方は相撲協会の理事選に落選しました。

>自転車乗りは、道路交通の安全と円滑を図るために、ただただ、車道左端通行を貫く所存です。

自転車の歩道通行は法律で認められているのはなぜか、真剣に考えた方がよさそうですね。

>シートベルトやエアバックで守られることで他者に与える「スピードの危険性」を理解・想像出来ない自動車ドライバーが殺人鬼と化しているのです。立場を弁えなさい。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマに近づかないよう訴えているところです。
>自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>譲り合いの精神なくして道交法は語れません。
>自転車は、車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に道を譲っています。
>>現在の道路事情を鑑みると、自分本位だとの非難は免れません。
>現在の道路事情を鑑みると、自転車が最も時間に正確で迅速かつ確実で快適な交通手段となっています。
>>天候に左右される自転車にあっては、公共交通機関としての役割を果たせません。
>天候も含めて、臨機に応じて、「さすべえ」を利用することや、全身ずぶ濡れで汗を流すことが出来るところも自転車の良いところです。
>>冷や汗でずぶ濡れになっても、健康によくありません。
>自転車乗りは、冷や汗など、あっという間に乾かすほどの熱量を体中の筋肉から発しているものです。ご心配なく。

汗で体内の熱を放出すれば、体温低下による健康起因事故を誘発しかねません。

>最近は、前カゴから後ろの荷台まで覆い尽くす自転車専用のお洒落なポンチョも流行しているようです。
>>床屋さんごっこしているのでしょうか?
>自転車専用のお洒落なポンチョで頭から覆い尽くしては、床屋さんは商売にならないでしょう。残念でした。

床屋さんはポンチョ販売で稼いでいるわけではありません。

あしからず。

>カーボンフレームの競技用自転車に雷が落ちたという事例報告も無いようですので、何ら問題ありません。何ら問題ありません。
>>リスクがある以上、備えは必要ですね。
>東日本大震災での福島第一発電所の事故があっても、それでも、各地の原子力発電所は再稼働されています。

安全に万全を期しているところです。

>それ以上のことを求められても困りものです。
>>交通の安全の確保のための要求は甘受すべきでしょう。
>自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。交通安全の確保のためには、土砂降りの雨の中、全身ずぶ濡れであっても、優雅なさすべえ傘チャリであっても、ふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>危険なクルマの犠牲とならないためにはも身体がむきだしとなる自転車にあっては歩道を活用したいですね。
>残念ながら、歩道を活用している歩行者の指数こそが最も高止まりしているのです。自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることが統計数値の上でも明らかとなっているのです。
>>残念ながら、自転車に対する安全教育は十分ではないのが現実で、当ブログを十二分に活用していただきたいとの認識です。
>自転車は、ただただ、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。自転車乗りは、普通に自転車に乗れば、誰もが実感することです。自転車に対する安全教育など全く不要です。
>>モータリゼーションの急速な発達により、「普通に自転車に乗れない」状況です。現実を直視してください。
>小生は、50年来、普通に車道左端通行です。何ら問題ありません。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れるのです。
>>問題がなければ、当ブログは開設されなかったでしょう。
>当ブログは、世捨人さんの憂さ晴らしと小遣い稼ぎに開設されたものでしょう。
>>当ブログの原点は「大人になれない大人」の教育です。ときさんは格好の教材となっているとの認識です。
>目指すべき大人のお手本ということですね。
>>強烈な加齢臭・歯槽膿漏臭を取り除くことが出発点です。
>素晴らしい検証報告で世捨人さんもご認識のとおり、エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証結果報告をありがとうございました。
>>ときさんの加齢臭・歯槽膿漏秀は時と場所を選ばないとの認識です。
>エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

においに慣れ、自分ではくさいことに気づかないのでしょう。

>自転車については、降雨時の走行でも、「スピードの危険性」を理解して、「スピードの出し過ぎ」なければ、何も起こりません。ご心配なく。
>>スピードの出し過ぎを誘発するのが、規制が緩い自転車の弊害との認識です。
>脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りがどんなにシャカリキになってペダルを回しても40キロそこそこが限界です。ご心配なく。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。時速40キロでぶつかればとてつもない破壊力です。
>特急(高速度)自転車の車重は10キロ未満と極々軽量ですので、何ら問題ありません。
>>自転車よりも軽い野球のボールを直撃して骨折する選手もいます。
>まさに、165キロのボールを放る大谷選手の「スピードの危険性」です。
>>それ以上に、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。
>>説明責任を果たしてください。
>上述のとおり統計数値が「スピードの危険性」を十分に説明しています。
>>こじさんへの一任は撤回してください。
>「こじ」じゃねえよ、「こじま」だよ。
>>「児島」じゃねえよ、「小島」だよ。
>誤変換のワープロミスとは困りものですね。
>>結局、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつれれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>ぶつれれば ???世捨人さんの学習能力の無さは、想像を絶する事態ですね。「スピードの危険性」を示す物理の計算は、こじまさんらにお任せしましょう。また、ヨガ修行で熟年離婚された片岡鶴太郎さんのようにエコでセコな自転車乗りは、自然と痩せて行くものですので、推定体重80キロをキープすることは難しいでしょう。
>>いずれにせよ、体重80㎏(推定)のときさんが乗った自転車が時速20キロでぶつかれば、想像を絶する事態となりかねませんね。
>小生は、50年来、車道左端通行していますので、ぶつかることはありません。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。
>北のミサイルも、ついに、ワシントンを射程距離に納めるまでに至ったようです。日々の努力精進の賜物ですね。
>>交通事故は時と場所を選びません。慢心せず交通の安全の確保に努めてください。
>暴走自動車が歩道の歩行者を薙ぎ倒して行く事故が、数多くマスコミ報道されているところです。道路交通の安全と円滑を図るためには、自転車が車道左端通行することが、ますます求められる世の中となっています。

ガードレールで守られた安全な歩道が、自転車の聖域との認識です。

>自転車は、雨が降ろうが槍がふろうが、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行すれば良いだけです。何ら問題ありません。
>>自転車が起因の事故は時と場所を選びません。問題意識を持っていただければ幸いです。
>自転車が起因の事故の多くは、見通しの悪い交差点等での出会い頭事故です。問題意識を持つまでも無く、自転車に乗れば誰もが実感することです。
>>問題意識を持って、誰もが実感する出合い頭事故対策に取り組めば、より効果的との認識です。
>出会い頭事故を誰もが実感することを通じて、自転車乗りは「スピードの危険性」を理解し「自分の身は自分で守る」ことを覚えるのです。
>>出合い頭事故をじゃっ起する自転車は、危険な乗り物として厳しい規制が必要ですね。
>じゃっ起≠惹起 ???
>>「惹」は共同通信社発行の「記者ハンドブック」では使用できない漢字です。
>素晴らしい。尤もらしい言い訳が、ジャーナリストの本領発揮ですね。
>>ハンドブックは市販されていますので、お買い上げのうえジャーナリスト気分を味わってみてください。
>遠慮しときます。
>>深入りするつもりはありませんので、どうぞ後勝手に。
>世捨人さんは、お縄となって、手が後ろに回ってしまいましたね。
>>よく気づきましたね。
>常日頃から「スピードの危険性」を自覚して、出会い頭の衝突事故を惹起しないように注意深く左右を確認しているからでしょう。
>>「出会い」というは人と人の場合に使用します。
>自動車ドライバーと歩行者の「出会い」で何ら問題ありません。
>>出会いは、事故などネガティブなことでなく、良い意味で使用されるでしょう。
>警察庁の統計数値のとおりです。
>>興味があれば紙の辞書でお調べください。
>警察庁のHPの統計資料で確認済みです。
>>HPは紙の辞書ではありません。あしからず。
>出会い系には興味も関心もございません。
>>加齢臭・歯槽膿漏臭のケアは怠らないでください。
>エコでセコな小生には加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。

においに慣れ、自分ではくさいことに気づかないのでしょう。

>いつぞやの動画のとおり、出会い頭事故を惹起しても、何事もなく、終わるのが自転車の良い所です。ご心配なく。
>>上述の記者ハンドブックでは、「出会い頭」でなく「出合い頭」を使用することになっています。小生の部下であったら誤用は怒鳴りつけていたことでしょう。
>「出逢い頭」の方が艶っぽいですね。
>>おわびと訂正を要求します。
>あれあれ、大仰なこと。
>>間違いは正すことが肝腎です。
>警察庁の事故類型別の状況では、「出会い頭」衝突とされています。残念でした。間違いは正して頂きましょう。
>>警察嫌いのときさんが、察庁にすり寄るとは驚きです。
>察庁≒薩長≠警察庁 ???
>>業界用語で警察庁のことを「さっちょう」と呼びます。
>あるある知識のご披露でした。
>>合コンであるある知識を披露して、モテオヤジになってください。
>能ある鷹は爪を隠すものです。
>>悪臭も「隠して」ください。
>世捨人さんのタクシーのことですね。
>>カメムシが多く発生する年は、冬が厳くなるといわれます。
>厳く≠厳しく ???
>>厳冬で、爆弾低気圧が北海道を襲っています。
>北は厳しいものです。

虫(カメムシ)の知らせでしょうか?

>かつての疋田さんの掲示板でのBD-1さんのように神経質な方は、雨に濡れたら一緒にお風呂に入り、専用洗剤で洗ってあげて、ドライヤーで乾かして、油を指して上げていたそうです。子供やペット以上の可愛がり自慢でしたが、人それぞれでしょう。
>>ドライヤー携行を義務づけるとなると、発電機も必要となるため、ハードルは高いですね。
>ドライヤーはお風呂上りに使うものです。携行の必要はありません。特急(高速度)自転車乗りは、雨の中では、全身ずぶ濡れで疾走だけのことですハードルなど何処にもありません。
>>ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった、ブレーキパッドやバーテープをドライヤーで乾かせば、安心ですね。
>ずぶ濡れになったブレーキパッドやバーテープのままでも、自転車はゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらの車道左端通行であれば安心です。
>>安全は担保されません。
>自転車の安全は、車道左端通行することで、十分に担保されます。ご安心ください。
>>理想と現実は異なります。当ブログの提言にしっかりと耳を傾けることが肝腎との認識です。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車ごときを駐輪するのにお金が必要だったり、放置自転車として撤去されたりするなど、自転車の好き勝手が許されない時代となっています。
>田舎に行けば、放置も駐輪も自由自在です。
>>クルマも同じです。
>素晴らしいことです。
>>自転車は特別な存在でないことを、おわかりいただけたでしょうか。
>自転車は、手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な極々普通の交通手段ですので、特別な存在である筈もありません。
>>ですから、自転車の好き勝手が許されない時代となっているとご指摘したところです
>撤去されないように歩道駐輪するスリルとサスペンスとスキルまでも楽しめる素晴らしい時代です。
>>万引き犯のスリルを味わたい、というささいな動機が重罪に発展します。
>万引きは窃盗罪という刑法犯です。
>>絶対におやめください。
>手軽で気軽で好き勝手で自由自在を受け入れる自転車は、現実の生活に密着した身近な交通手段です。ご安心下さい。
>>自転車盗は窃盗罪という刑法犯です。絶対におやめください。
>放置自転車の撤去も窃盗罪という刑法犯となるのかな?絶対におやめください。
>>占有離脱物横領罪も立派な犯罪ですので、絶対におやめください。
>自転車泥棒の被害者とならないように、歩道駐輪の際には、ニ重三重に施錠することです。
>>ときさんが、自転車泥棒の加害者から、足を洗っていただくことを、切に願っております。
>被害者が警察の捜査結果・検察の判断を待つと、2階級降格処分される厳しい世の中ですね。

法の正義は守っていることでしょう。

>オ>リンピックを契機として、東京都心部でも公共(無料)駐輪場が整備されることを期待しましょう。
>>折りたたみ自転車を義務づければ、駐輪場は不要との認識です。無駄なインフラ整備は慎みたいですね。
>公共(無料)駐輪場に無駄なインフラ整備など不要です。歩道駐輪を許せば良いだけです。
>>駐輪のための歩道整備は無駄なインフラでしょう。
>歩道から溢れる自転車は、車道への駐輪を許せば良いだけです。
>>車道は自転車を停める場所ではありません。
>需要が供給を産むのです。巾60センチとスマートで、生活に密着した貴重な交通手段である自転車は、気軽に手軽に好き勝手に自由気ままに駐輪しても何ら問題ありません。
>>道交法に抵触する発言は厳に慎んでください。
>駐停車禁止規制のかかっていなければ、車道に駐輪しても何ら問題ありません。
>>車道は自転車の駐輪場ではありあません。
>突然の雷雨にも濡れないように、大切な自転車は軒先を借りて駐輪するものです。ご心配なく。
>>不法侵入は絶対におやめください。
>軒先をお借りするのですから、侵入には該当致しません。
>>家主の許可を必ず得てください。
>買い物に保育園の送り迎えに図書館にプールに老人クラブにと、それぞれの家主のところに行くのですから、わざわざ、家主の許可を得るまでもないところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。
>>かといって、不法侵入が許されるわけではありません。
>大切なお客様に対して、家主は容認するものです。何ら問題ありません。

家主の許可を必ず得てください。

>親は無くても子は育つの格言通り、自転車本体は雨ざらしでも何ら問題ありません。
>>走行中は問題あるとのことで認識を共有したところです。
>最近は落雷が多いようですが、残念ながら、カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷したというニュースは見たことがありません。
>>当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>カーボン仕様の自転車には落雷しやすいというご主張は、Jアラート並に全国に響き渡ったことでしょうね。
>>Jアラートが響き渡ったのは一部の市町村に限られましたが、当ブログは全国区との認識です。
>ご苦労様です。頑張って下さい。自転車本体は雨ざらしでも、走行中でも何ら問題ないとのことで認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>話を元に戻しますが、当ブログで警鐘したことで抑止力になったと自負しているところです。
>自転車にはバックギアはありません。
>>自転車から降りて向きを変えてください。
>ふらふらとふらつくことで方向転換出来るところも、自転車の良い所です。
>>歩道走行こそ、小回りが効く自転車の本領が発揮できますね。
>車道でのUターンも自由自在ですよ。
>>大きなリスクが伴いますので絶対におやめください。
>確信犯的信号無視や両手離しでの背筋伸ばしと同レベルで、安全を確認した上でのことですので、何ら問題ありません。
>>ときさんが盛んに心配されていた、隕石が落ちるリスクはどなりましたか。
>どなり≠どうなり ???隕石が落ちるリスクは、カーボン仕様の自転車に雷が落ちるリスクと同様に、どなり上げる必要は全くありません。
>>警戒する必要はありますね。
>「国難突破解散」を正当化するための、国策報道です。
>>落ち着いてください。
>カーボン仕様の特急(高速度)自転車に落雷するリスクはないということで落ち着いたようです。
>>火災保険や生命保険と同じように、落雷リスクに備えることは安心につながりますね。
>カーボンフレームとクロモリの鋼鉄製で保険料が変わるのかな?
>>車両保険は車種や車体価格によって異なります。
>自転車用の車両保険は世の中に出回っていないようです。100万円を超える高級競技用自転車自慢は極々少数派に過ぎず、自転車への車両保険のニーズは皆無です。残念でした。
>>自動車保険の付帯サービスとして、世の中に出回っているようです。残念でした。
事実であれば、素晴らしいことです。しかしながら、新品でも1万円程度のママチャリに車両保険は不要でしょう。

損害賠償保険は必要でしょう。

>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということです。
>>当ブログで危険行為として警鐘しているわけですから、尊重したいですね。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車で走行しても何ら問題ないということで認識を共有したところです。
>>問題があるとして過去記事でつまびらかに説明していますので、当ブログで学んだことはしっかり復習してください。
>雷雨の中、ずぶ濡れのカーボン仕様の自転車に落雷したという事実はつまびらかにされていません。
>>落雷のリスクがあることは紛れもない事実です。
>隕石が落ちてくるリスクがあると、連日、jアラートが鳴りっぱなしとなりそうですね。
>>数年前の隕石落下場所はロシアで、Jアラートが鳴るのは日本国内限定です。Jアラートの「J」はJAPAN(日本)の略ですよ。
>カーボン仕様の自転車に雷落しないのと同レベルで、日本国内には隕石は落下しないとのお墨付きを頂きました。良かった。良かった。
>>落雷に関しては、Jアラートでなく気象庁の天気情報をご確認ください。
>カーボン仕様の自転車に落雷したという事実はないということで、認識を共有したところです。良かった。良かった。
>>地震や火災と同じように、リスクがある限り、備えは必要ですね。
>生命保険会社ではなく損害保険会社のお仕事ですね。
>>「痴漢えん罪保険」なる商品も開発されましたので、よろしかったらどうぞ。
>自転車通勤の小生は、満員電車に乗ることはありませんので、疑われるリスクがありません。
>>エレベーターなど密室となる場所は電車内に限りません。
>リゼのCMのように、両手を挙げて乗り込むことで、自分の身(腰のくびれ)は自分でつくり・守るものです。
>>ときさんが両手を挙げれば、脇臭が拡散して、とても迷惑かつ危険です。絶対におやめください。
>エコでセコな小生には、加齢臭&歯槽膿漏臭とともに脇臭もございませんので、ご安心下さい。

においに慣れ、自分ではくさいことに気づかないのでしょう。

>また、傘差しながらのママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したというニュースも見かけません。
>>残念ながら、これから先も発生しないという保障はありません。
>残念ながら、隕石や北朝鮮のミサイルが落ちてこないという保障はありません。
>>常に最悪の事態に備えることが、国の安全保障で不可欠です。備えあれば憂いなし、ということを肝に銘じてください。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが主役の道路環境を鑑みるに、身体がむきだしとなる自転車の安全が保障される状況にはないとの認識です。世の中、絶対というものはないということを深く胸に刻んでください。
>世捨人さんの認識される世の中では北朝鮮が主役となって、隕石が雷雨のように降り注いでいるのでしょうね。大変なことですね。
>>リスクがある以上、何らかの対策を講じることは人類の進化に欠かせないとの認識です。
>自転車は、車道左端通行することで、安全が保障されます。ご安心下さい。
>>クルマが怖くて車道を走れないというのがママチャリ族の本音です。
>毎年4000名の命を奪っているのが自動車事故の恐ろしさですね。自動車ドライバーの慢心が命取りとなって、毎年4000名の命を奪っています。優雅なさすべえ傘チャリやふらふらふらつきながらの傘差しながらであっても、自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけで、歩行者との接触やすれ違いに歩行者の目玉を傘の先端で突き刺すことはなくなります。
>>クルマは乗員保護性能に優れたとても安全な乗り物ですが、身体がむきだしとなる自転車にとって車道で対峙するクルマは危険だということですね。
>シートベルトやエアバック等で守られた自動車ドライバーの我儘こそが、歩行者や自転車乗りを跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまう危険そのものであるということです。
>>ですから身体がむきだしとなる自転車は歩道を活用するなど、危険なクルマには極力、近づかないようにしてください。
>自転車が車道左端通行して「スピードの危険性」に無頓着な自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。車道左端通行する自転車は、まさに、道路交通の安全と円滑のシンボルです。
>>道交法制定時の交通事情から頭が離れられないようですね。モータリゼーションの急速な発達に追いついてください。
>モータリゼーションの急速な発達に追いけない自動車ドライバーが、無防備な歩行者を跳ね飛ばし、薙ぎ倒し、轢き殺し、命を奪ってしまうのです。自転車が車道左端通行して自動車ドライバーの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。
>>危険なクルマが行き交う車道に身体がむきだしとなる自転車で身を投じるのは凶器の沙汰ですね。
>凶器≠狂気 ???大きな釣り針ですね。
>>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車で車道を走るのは、正気ではないですね。>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。留意していただければ幸いです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められています。
>>まず、自転車の歩道通行は法律で認められています。ご留意ください。
>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないと道路交通法に定められているのです。

自転車の歩道通行を認めている道交法の趣旨を十分に理解したいですね。

>一方、傘差しながらママチャリ族には、PTAやママ友といった地域住民同士のつながりが強烈な抑止力となりますので、ご安心下さい。
>>抑止力どころか、赤信号みんなで渡れば怖くない精神であるかのように、傘差しながらママチャリは減少が見られません。
>青信号だと言い張って暴走する自動車に対する抑止力を発揮しているということで、怖くないのであれば、何ら問題ないでしょう。
>>残念ながら、いかなる理由があろうと、道交法違反は当ブログと相容れません。
>事故に巻き込まれる可能性のない確信犯的信号無視は、何ら問題とする必要はありません。
>>道交法の精神に反する発言は慎んでください。
>携帯ながら自転車や傘差しながら自転車もまた、何ら問題ありません。
>>道交法70条違反(安全運転義務)として断固たる措置をとらさせていただきます。
>傘差し自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められています。伝家の宝刀は、軽々しく抜くものではありません。
>>道交法は全国一律に適用されます。
>傘差し自転車や携帯ながら自転車については、全国の自治体の状況に応じて、その取扱が具体的に条例で定められているのです。お勉強、頑張って下さい。
>>字自体≠ 自治体 自治体は「じじたい」でなく「じちたい」と読みます。
>これは失礼しました。訂正しました。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>誠意ある謝罪を致します。
>>謝罪の言葉で誠意を示してください。
>これは失礼いたしました。
>>気持ちを込めてください。
>気持ちを込めて、これは失礼いたしました。
>>猛省を促します。
>訂正済みです。
>>謝罪を求めております。
>これはこれは、失礼いたしました。

謙虚さが足りないようですね。

>>条例で定められていなければ、道交法が70条(安全運転義務)違反として検挙されるでしょう。
>自転車が貴重な交通手段となっている京都府や長崎県の条例では、傘差し自転車は何ら問題ないと定められているのです。道交法違反として検挙されることはあり得ません。
>>道交法の運用にあたっては、法の執行機関である警察官の裁量が認められてしかるべきでしょう。
>道路交通法は、刑罰を伴う実質的刑法です。警察官の裁量の余地など認められないからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>酒酔い運転の判断は、警察官の裁量によるところが大きいでしょう。
>高価で分厚い警察官の昇格試験対策本でご確認下さい。頑張れ。
>>ときさんに職務質問するか否かと同じように、酒酔い運転の判断は現場の警察官の裁量にゆだねられていることでしょう。
>道路交通法は峻厳な制裁を伴う実質的な刑法であり、現場の警察官には謙抑性が厳しく求められます。
>>理想と現実は異なります。
>理想と現実を合致させるために、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本があるのです。しっかりご確認下さい。頑張れ。
>>現場のお巡りさんは昇格試験の勉強をする暇がないのが現状のようです。
>京都府や長崎県では、傘差し自転車は何ら問題ありません。

公序良俗に反することは許されません。

>昇格試験に合格できない現場のお巡りさんなど無視すれば良いだけです。

無視すれば公務執行妨害で検挙されます。

おやめください。

>だからこそ、高価で分厚い警察官の昇格試験対策本が市販されているのです。
>>現場を知らないキャリアをノンキャリが小馬鹿にしているとのことです。
>こじまさんやただの通りすがりさんのような負け犬の遠吠えですね。
>>理想と現実は異なるということですね。
>現実問題として、京都府や長崎県では、傘差し自転車は何ら問題ないということです。

問題があるとして当ブログで糾弾されるでしょう。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止事項とし明文化されていますので、絶対におやめください。
>酒気帯び自転車には罰則がありませんので、訓示規定に過ぎません。
>>禁止事項として明文化されているわけですから、順守しなければなりません。
>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法に反する行為は絶対におやめください。
>下戸の小生に迫られても困りものです。道路交通法に罰則のない酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>飲酒運転は禁止行為として明文化されていますので、順守してください。
>道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>道交法の精神に反する言動は厳に慎んでください。
>酒気帯び運転と酒酔い運転は、道路交通法に明確に区別して定められています。自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。道交法に反する発言は慎んでください。
>>道交法では酒気を帯びて車両を運転してはならないと明文化していますので、飲酒運転はご法度です。
>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。乾杯のシャンパンを断る必要はありません。
>>酒気を帯びての自転車の運転をしてはならないと、道交法では定めれていますので、いかなる理由があろうと順守してください。
>御屠蘇の一杯は、日本の公秩・良俗に適うものです。
>>道交法では、一滴でもお酒を飲んだら、車両を運転してはならないとされています。
>自転車の酒気帯び運転については道路交通法に罰則はありませんので、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

禁止事項として明文化されていますので、有無を言わず順守してください。

>傘差しながらママチャリ族のビニ傘の先端が歩行者の目を突き刺したという事象は皆無であり、傘差しながらママチャリ族が減少する必要はありません。
>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は認められています。
>>条例で明文化されていないだけで、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>あれあれっ?長崎県や京都府では条文で明文化されていますよ。しっかりとご確認下さい。
>>いずれにせよ、条例で明文化されていなくとも、携帯しながら運転や傘差し運転は、道交法70条違反(安全運転義務)として処理されるでしょう。絶対におやめください。
>法の不知は宥恕せず。弁護士の卵さんに泣いて縋り付くことです。頑張れ。
>>ながらケータイ運転は、明文化される前は、道交法70条違反が問われていました。
>自動車の携帯ながら運転のことでしょう。大丈夫ですか?
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>道交法70条違反で検挙するには無理があったので、自動車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化されたのです。
>>禁止行為として明文化することで抑止力を高めたのでしょう。
>道路交通法で禁止されているのは、あくまでも、自動車ドライバーの携帯ながら運転です。法の不知は宥恕せず。
>>明文化されていない危険行為は、道交法70条違反で検挙されるでしょう。気をつけてください。
>長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>>地方自治法14条により、道交法に反する規定は無効との認識です。
>大風呂敷を広げても、伝家の宝刀を振りかざしても、無駄です。長崎県や京都府では、自転車が貴重な交通手段となっていることから、傘差し自転車は条例に明文化されて認められているのです。
>>ですから、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。
>傘差し自転車は、道路交通法の安全運転義務に反していないということで、条例で明文化されているのです。認識を改めることです。頑張れ。
>>上述のとおり、地方自治法14条により、安全運転義務を定めた法(道交法)に反する条例は無効との認識です。
>伝家の宝刀を当り構わず抜いて振り回しては、富岡八幡宮のように正月の初詣で客がひきますよ。

節分は賑わったようです。

>自転車の携帯ながらについては、道路交通法で明文化するには無理があったので、三人乗り自転車騒動に紛れて、全国一斉に各自治体の条例で定めさせたのです。
>>自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>道路交通規則は、各自治体が地域の実態に応じて、それぞれの地方公安委員会が定めるものです。
>>ですから、自転車については、国道でなく自治体が管理する生活道路や歩道の通行を主に想定しているのでしょうね。
>さて、どうでしょう。国道であろうと、都道府県道であろうと、市町村道であろうと、私道であろうと、自転車は車道左端通行するものです。
>>自治体が整備・管理する駅前の歩道などは、自転車の走行を想定して幅が広いですね。
>無料の駐輪場の整備とともに、素晴らしいことです。
>>駅からかけ離れたところに設置するなど有効活用されていないのが現状です。
>あれあれ?田舎では、自動車についても公共(無料)駐車場が整備されているという認識だったのでは?巾60センチとスマートな自転車は、駅の軒先に立てかければ十分です。不便のところに駐輪する必要はありません。
>>認識を改めていただければ幸いです。
>ぶつかり稽古のようにコロコロとよく転ぶ方ですね。

認識を改めていただければ幸いです。

>疋田さんのメルマガの"ガリガリ君"に代わる有り難い全身シャワーです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自転車の夏、ガリガリ君の夏、の(週刊 自転車ツーキニスト733)http://melma.com/backnumber_16703_6563583/■この夏、いちばん自転車乗りらしいセリフ おっはようございます。今日も暑くなりそうですね。あ、本日は、7月最後の日か…。・・・・・・・・・・・・・・・・
>>「イートイン」といって中食市場を狙い、飲食できるスペースを確保しているコンビニが増えています。「コンビニの軒下」で立ち食いするのは、行儀が悪いうえ時代遅れも甚だしいです。
>汗だくのサイクリストは、つゆだくの牛丼屋に負けない汗臭さで、コンビニに迷惑です。
>>ときさんの強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は化学兵器として重宝されるかもしれませんね。>小生は、水道水を入れたペットボトルを携行していますので、コンビニに立ち寄ることはありません。エコでセコな自転車乗りが、コンビニで小銭をばら撒いては、本末転倒です。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭対策のケアで大枚をはたいたら元も子もありませんね。
>エコでセコな小生には、大枚をはたいて対策を講じなければならないような加齢臭&歯槽膿漏臭はありません。ご心配なく。
>>強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭とエコとセコは相関関係にありませんので、ご注意ください。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>エコでセコな人を数多く知っていますが、強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は希少との認識です。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。素晴らしい検証報告をありがとうございました。
>>カメムシが悪臭を放つのは身の危険を感じた時です。
>統計学的な検証は、世捨人さんにお任せします。
>>ケアは他人任せでは解決できません。
>汗だくのサイクリストの面倒を小生に任されても困りものです。
>>ときさんは反面教師として名乗り出てもらいたいです。
>表舞台は、疋田さんにお任せしましょう。
>>それでも臭いケアは怠らないでください。
>世捨人さんの認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>現実から目をそむけないでください。
>エコでセコな人を数多く知っている世捨人さんの認識です。
>>それでも、ときさんの臭いケアは絶対です。
>世捨人さんのご認識のとおり、小生にも加齢臭&歯槽膿漏臭はございません。
>>それでも、カメ