今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ

▼車道というのは、クルマの走行を想定してつくられている。片側1車線の道路幅は、クルマ一台が通行するのに適したサイズであることからも明らかだ。

▼しかも、高級車に主流の「3ナンバー」幅広ボディが大衆車まで採用されている。道路幅は以前とそんなに変わらないが、クルマの横幅だけが広くなっているわけで、自転車が安全を確保できるスペースなど見当たらないのが現状だ。

▼ドライバーが運転席からみる自転車は、目線が低くくなるためか、実際の距離よりも近くに見える。自転車を追い越すときは、センターラインを大きくはみ出す必要があるなど、ハンドル操作に負担がかかっている。

▼無駄な操作をさせドライバーにストレスをかけている。車道を走る身体がむきだしとなる自転車にあっては、身の危険を感じるという恐怖と、ドライバーへの忖度(そんたく)を忘れてはならない。肝に銘じよ。

クルマと自転車の共存が厳しい日本の道路
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COMMENT

以下、今日の昼ご飯スレ
俺はかつ丼

| 自転車は歩道 | 2017/12/28 11:38 | URL |

愛妻弁当

| ころすけ | 2017/12/28 12:42 | URL | ≫ EDIT

どん兵衛

| いたすけ | 2017/12/29 11:19 | URL | ≫ EDIT

(忖度は)ダメです

| ヤーマン | 2018/01/10 05:54 | URL |

>自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ

流行語大賞、ある方の発言で有名になったとはいえ、
そもそも使い方が間違っている。

クルマに忖度って…(笑)
クルマの何に「忖度」するんですか?(笑)

忖度とは人の気持ちや感情、考えに対し使う物で
クルマ(物)に対し使う言葉ではありませんよ?

ジャーナリストですか?ホントに。

| 自転車は歩道 | 2018/01/15 17:15 | URL |

Re: タイトルなし

>ヤーさん

(忖度は)ダメです

ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2018/01/18 17:13 | URL |

Re: タイトルなし

>>自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ
>流行語大賞、ある方の発言で有名になったとはいえ、そもそも使い方が間違っている。クルマに忖度って…(笑)クルマの何に「忖度」するんですか?(笑)忖度とは人の気持ちや感情、考えに対し使う物でクルマ(物)に対し使う言葉ではありませんよ?ジャーナリストですか?ホントに。

当然のことながらクルマには人格がありませんので、対象はドライバーであることは、改めて指摘するまでもありません。

常識の範囲で考えていただければ幸いです。

| 世捨人 | 2018/01/18 17:17 | URL |

自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ?
歩行者の危険も顧みず無謀な運転するクルカスどもがどの口で言うんだ?
歩行者に忖度してから他人に命令しろよ

| 歩行者様 | 2018/02/02 14:27 | URL |

>常識の範囲で考えていただければ幸いです。

>>自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ

では、初めから常識に沿った文言を書いてください。
似非であれジャーナリストを名乗るならなおの事。

| 自転車は歩道 | 2018/02/02 16:36 | URL |

Re: タイトルなし

歩行さん

>自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ?歩行者の危険も顧みず無謀な運転するクルカスどもがどの口で言うんだ?歩行者に忖度してから他人に命令しろよ

おっしゃるとおり、1トン超の鉄の塊であるクルマは危険です。

身体がむきだしとなり低速になるとふらつく特性がある自転車は、危険なクルマに近づかないようにしてください。

| 世捨人 | 2018/02/07 22:48 | URL |

Re: タイトルなし

>>常識の範囲で考えていただければ幸いです。
>>自転車はクルマに忖度(そんたく)せよ
>では、初めから常識に沿った文言を書いてください。似非であれジャーナリストを名乗るならなおの事。

ですから、「クルマに忖度(そんたく)せよ」で十分通じるかと思います。

| 世捨人 | 2018/02/07 22:48 | URL |

>ですから、「クルマに忖度(そんたく)せよ」…

「物」に忖度するのは貴方くらいです。

忖度というか依存ですね。(大爆笑)

| 自転車は歩道 | 2018/02/08 19:48 | URL |

>無駄な操作をさせドライバーにストレスをかけている。

回避行動が無駄な操作などと言う貴方は免許を返上すべきでしょう。
その程度でストレスを感じているようでは駐停車車両等の追い越しなど自転車以外にもハンドリングが必要な場面はいくらでもある、事ある度にストレスを感じるようなら運転はしない方がいいでしょう。(安全運転義務違反)に問われますよ?
写真を見ても車がすこし右に寄れば回避可能と思われる(センターラインを越える必要は無い)、その場合「追い越し」ではなく「追い抜き」になる事もご存知でしょうか。

| 自転車は歩道 | 2018/02/12 10:30 | URL |

Re: タイトルなし

>>ですから、「クルマに忖度(そんたく)せよ」…
>「物」に忖度するのは貴方くらいです。

常識の範囲で考えていただければ幸いです。

>忖度というか依存ですね。(大爆笑)

「クルマに依存せよ」というなら、自転車は不要ですね。

| 世捨人 | 2018/02/14 22:47 | URL |

Re: タイトルなし

>>無駄な操作をさせドライバーにストレスをかけている。
>回避行動が無駄な操作などと言う貴方は免許を返上すべきでしょう。

回避行動のファクターをつくっておきながら開き直られても困りものです。

>その程度でストレスを感じているようでは駐停車車両等の追い越しなど自転車以外にもハンドリングが必要な場面はいくらでもある、事ある度にストレスを感じるようなら運転はしない方がいいでしょう。

ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケースも否定できません。

>(安全運転義務違反)に問われますよ?

道交法は、ストレスというドライバーの内面の問題を罰則するものではありません。

>写真を見ても車がすこし右に寄れば回避可能と思われる(センターラインを越える必要は無い)、その場合「追い越し」ではなく「追い抜き」になる事もご存知でしょうか。

黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。

| 世捨人 | 2018/02/14 22:51 | URL |

>事ある度にストレスを感じるようなら運転はしない方がいいでしょう。(安全運転義務違反)に問われますよ?
>ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケースも否定できません。
>道交法は、ストレスというドライバーの内面の問題を罰則するものではありません。

長押しクラクション(警音器使用制限違反)
ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケース(安全運転義務違反、および警音器使用制限違反)


>>写真を見ても車がすこし右に寄れば回避可能と思われる(センターラインを越える必要は無い)、その場合「追い越し」ではなく「追い抜き」になる事もご存知でしょうか。

>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。

だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?

| 自転車は歩道 | 2018/02/15 07:50 | URL |

>回避行動のファクターをつくっておきながら開き直られても困りものです。

ファクターがあるからこそ回避行動が必要なんですけど。
大丈夫デスカ?

| 自転車は歩道 | 2018/02/15 14:39 | URL |

Re: タイトルなし

>>事ある度にストレスを感じるようなら運転はしない方がいいでしょう。(安全運転義務違反)に問われますよ?
>>ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケースも否定できません。
>>道交法は、ストレスというドライバーの内面の問題を罰則するものではありません。
>長押しクラクション(警音器使用制限違反)

危険を防止するためやむを得ない場合は除かれます。

>ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケース(安全運転義務違反、および警音器使用制限違反)

道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。

>写真を見ても車がすこし右に寄れば回避可能と思われる(センターラインを越える必要は無い)、その場合「追い越し」ではなく「追い抜き」になる事もご存知でしょうか。
>>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。
>だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?

当ブログは道交法に準拠しております。

道交法に定義があるのなら、ぜひともお示しください。

| 世捨人 | 2018/02/21 14:22 | URL |

Re: タイトルなし

>>回避行動のファクターをつくっておきながら開き直られても困りものです。
>ファクターがあるからこそ回避行動が必要なんですけど。大丈夫デスカ?

自転車がいなければ、回避行動のファクターは発生しない、ということはおわかりでしょうか。

本当に大丈夫ですか?

| 世捨人 | 2018/02/21 14:24 | URL |

>>>ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケースも否定できません。
>>>道交法は、ストレスというドライバーの内面の問題を罰則するものではありません。

>危険を防止するためやむを得ない場合は除かれます。

本来クラクションは人に向けて鳴らす物ではなく、見渡しの悪い(標識のある)場所で車が走ってることを知らせるために鳴らす物です。他は例外として上にあげたような時のみ鳴らせます。

クラクションを鳴らして歩行者や自転車、他の車を避けさせて自分の車の進路を作ったり、威嚇のように鳴らしたりするのは違反です。
クラクションを無駄に鳴らしてる車があったらナンバー控えて通報すればなんらかの措置を取ってもらえるみたいですよ。
ストレス発散のために鳴らすものではありません。

| 自転車は歩道 | 2018/02/21 16:13 | URL |

>>だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?
>当ブログは道交法に準拠しております。
道交法に定義があるのなら、ぜひともお示しください。
| 世捨人 | 2018/02/21 14:22 | URL |

では以下に。

日本の道路交通法第2条21号では【追越し】と表記し、「車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。」 と定義している。 なお、これに対し、進路を変えずに進行中の前の車などの前方へ出ることは【追い抜き】と呼ばれる。

追い越し - Wikipediaより抜粋。

| 自転車は歩道 | 2018/02/21 16:36 | URL |

>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。

不要なクラクションの長押しで十分検挙理由になります。

| 自転車は歩道 | 2018/02/22 15:05 | URL |

>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。

検挙されなければ良いと?
人殺しをしても検挙されなければ問題ないみたいな?
で、あれば法改正以前に法が不要になるんだけど。

さすが似非ジャーナリスト(藁)

| 自転車は歩道 | 2018/02/24 14:55 | URL |

>ドライバーが運転席からみる自転車は、目線が低くくなるためか、実際の距離よりも近くに見える。

不思議の国のアリス症候群(Alice in Wonderland syndrome、AIWS)ですね。
そもそも運転席から見る自転車で目線が低くなる事はあり得ません、もしそうであるなら自転車以外の対象物もすべてが低く見える事になります。
もし低くなったとしても実際の距離より近くに見える事はありません、実距離は変わらないからです。
CarVi〇wの記事並みに根拠のないくだらない記事ですね。

それでもそうなのであればしかるべき医師に相談する事をおすすめします。
取り敢えず眼科、それから精神科でしょうかね。

| 自転車は歩道 | 2018/02/25 09:40 | URL |

>>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。

>だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?

写真のセンターラインは黄色ではなく白色です。
白の実線はその道路の幅が(片側)6m以上あるハズですので追い抜きは可能なはずです。
もし追い抜きできない(5.8mくらいの車幅の自動車?)の場合追い抜きも当然追い越しも不可能ですので黙って自転車の後に続いて走ってください。
道路交通法を順守?している貴方に言う事でもないでしょうけど。

| 自転車は歩道 | 2018/02/25 09:49 | URL |

>>>世捨人は道路交通法第20条第3項に違反している時点で既に犯罪者です。 28条違反してないと主張したからといって、世捨人の犯罪事実は消えません。
>小生は「追い越し」ではなく車線をまたがない「追い抜き」を試みました。
>進路変更をしているので、明らかに追越しです。
これまた言い訳にしてもあまりに苦しすぎます。しっかりしてください。
| 自転車は車道 | 2013/11/07 14:30 | URL |

過去記事(上記)を漁っていたら貴方が「追い越し」と「追い抜き」について話をしている個所を見つけました。

問題は以下です。
>>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。

追い越しと追い抜きについて語っている割に跨がない限り「追い越し」を禁じるものではない…
ちがいますよ、黄色センターラインは「追い越し」禁止であり、そして車線を跨がず先頭を走る車両(この場合は自転車)を追い抜く行為を「追い抜き」ですよ?と説明を散々しております。

後は以下の通り。
写真のセンターラインは黄色ではなく白色です。
白の実線はその道路の幅が(片側)6m以上あるハズですので追い抜きは可能なはずです。
もし追い抜きできない(5.8mくらいの車幅の自動車?)の場合追い抜きも当然追い越しも不可能ですので黙って自転車の後に続いて走ってください。
道路交通法を順守?している貴方に言う事でもないでしょうけど。

と言う事になります。
道路交通法をすべて認知し、順守しているであろう貴方に言うまでもないでしょうけど。
しかし、嘘はいけない、(似非であれ)ジャーナリストを名乗るならなおの事。

| 自転車は歩道 | 2018/02/25 18:43 | URL |

>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。
>不要なクラクションの長押しで十分検挙理由になります。

最近は自転車用ドライブレコーダーも出回っていますので証拠さえ残っていれば検挙も出来るでしょう。

| 自転車は歩道 | 2018/02/25 20:24 | URL |

>自転車がいなければ、回避行動のファクターは発生しない、ということはおわかりでしょうか。

回避すべきは自転車だけなのでしょうか?
ファクター以前に回避行動そのものが不要とでも?
たとえば左端に大型トラックが駐停車していても
回避行動は不要と言う事でしょうか?(自転車がいなければ)
むしろ、そのままトラックに追突でもしてみてください。
ファクター(自転車)がいなかったから回避行動をしなかった…とでも言い訳するのですか?

本当に大丈夫ですか?

| 自転車は歩道 | 2018/02/25 20:31 | URL |

Re: タイトルなし

>>ストレスを発散させるため長押しクラクションを鳴らすケースも否定できません。
>>道交法は、ストレスというドライバーの内面の問題を罰則するものではありません。
>>危険を防止するためやむを得ない場合は除かれます。
>本来クラクションは人に向けて鳴らす物ではなく、見渡しの悪い(標識のある)場所で車が走ってることを知らせるために鳴らす物です。他は例外として上にあげたような時のみ鳴らせます。

危険を防止するためやむを得ない場合に、人に向けて鳴らしてはいけないという、例外規定は見当たりません。

しっかりしてください。

>クラクションを鳴らして歩行者や自転車、他の車を避けさせて自分の車の進路を作ったり、威嚇のように鳴らしたりするのは違反です。

ですが、危険を防止するためやむを得ない場合は除かれます。

>クラクションを無駄に鳴らしてる車があったらナンバー控えて通報すればなんらかの措置を取ってもらえるみたいですよ。

立件は困難でしょうね。

>ストレス発散のために鳴らすものではありません。

ドライバーに余計なストレスを与えないようにしたいですね。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:31 | URL |

Re: タイトルなし

>だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?
>>当ブログは道交法に準拠しております。道交法に定義があるのなら、ぜひともお示しください。| 世捨人 | 2018/02/21 14:22 | URL |
>では以下に。日本の道路交通法第2条21号では【追越し】と表記し、「車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。」 と定義している。

おっしゃるとおり、「追い越し」の定義は道交法に示されています。

> なお、これに対し、進路を変えずに進行中の前の車などの前方へ出ることは【追い抜き】と呼ばれる。
>追い越し - Wikipediaより抜粋。

あれあれ、追い抜きの定義はWikipediaからですか?

小生は道交法の定義をお示しくださいとお願いしています。

ぜひとも、追い抜きについても、道交法に基づいて解説してください。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:34 | URL |

Re: タイトルなし

>>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。
>不要なクラクションの長押しで十分検挙理由になります。

理由とはなりますが、実際に検挙されるとなると、レアケースでしょう。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:41 | URL |

Re: タイトルなし

>>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。
>検挙されなければ良いと?

「良い」とは述べておりません。

主観を排し客観報道に努めてください。

>人殺しをしても検挙されなければ問題ないみたいな?で、あれば法改正以前に法が不要になるんだけど。さすが似非ジャーナリスト(藁)

道交法54条2項違反と殺人では、保護法益が異なりますので、比較対象として持ち出されても困りものです。

ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。

あしからず。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:48 | URL |

Re: タイトルなし

>>ドライバーが運転席からみる自転車は、目線が低くくなるためか、実際の距離よりも近くに見える。
>不思議の国のアリス症候群(Alice in Wonderland syndrome、AIWS)ですね。

Please tell me more about it.

>そもそも運転席から見る自転車で目線が低くなる事はあり得ません、もしそうであるなら自転車以外の対象物もすべてが低く見える事になります。

セダン型の乗用車と車高が高いダンプカーの運転席の位置は異なり、運転者目線も異なることはおわかりでしょうか?

>もし低くなったとしても実際の距離より近くに見える事はありません、実距離は変わらないからです。

錯覚(optical illusion)という現象が存在します。

>CarVi〇wの記事並みに根拠のないくだらない記事ですね。それでもそうなのであればしかるべき医師に相談する事をおすすめします。取り敢えず眼科、それから精神科でしょうかね。

「フレア現象」なども勉強してみることをおすすめします。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:51 | URL |

Re: タイトルなし

>>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。
>だから、それを「追い越し」ではなく「追い抜き」ですよ?と説明して差し上げているのですが?
>写真のセンターラインは黄色ではなく白色です。
>白の実線はその道路の幅が(片側)6m以上あるハズですので追い抜きは可能なはずです。

道路幅に余裕をもたせた高速道路でさえ1車線の幅は3.5メートルが標準です。

片側1車線が6メートル幅となると滑走路とお間違えではないでしょうか。

ご存じかと思いますが滑走路は飛行機の離着陸で使用するもので、一般のクルマは通行できません。

>もし追い抜きできない(5.8mくらいの車幅の自動車?)の場合追い抜きも当然追い越しも不可能ですので黙って自転車の後に続いて走ってください。道路交通法を順守?している貴方に言う事でもないでしょうけど。

道交法では、速度の速い車両に追いつかれたら、譲らなければならないとされています。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:55 | URL |

Re: タイトルなし

>>世捨人は道路交通法第20条第3項に違反している時点で既に犯罪者です。 28条違反してないと主張したからといって、世捨人の犯罪事実は消えません。
>小生は「追い越し」ではなく車線をまたがない「追い抜き」を試みました。
>進路変更をしているので、明らかに追越しです。これまた言い訳にしてもあまりに苦しすぎます。しっかりしてください。| 自転車は車道 | 2013/11/07 14:30 | URL |
>過去記事(上記)を漁っていたら貴方が「追い越し」と「追い抜き」について話をしている個所を見つけました。

Nice goy.

>問題は以下です。
>>黄色センターラインは、車線をまたがない限り、追い越しを禁じるものではありません。

追い越しと追い抜きについて語っている割に跨がない限り「追い越し」を禁じるものではない…

>ちがいますよ、黄色センターラインは「追い越し」禁止であり、そして車線を跨がず先頭を走る車両(この場合は自転車)を追い抜く行為を「追い抜き」ですよ?と説明を散々しております。

黄色センターラインは追い越し禁止ではありません。

正確には「追越しのための右側部分はみ出し通行禁止」という規制標示です。

「追越し禁止」の補助標識がなければ、追い越しを禁じるものではありません。

交通の教則などでしっかり確認してください。

>後は以下の通り。写真のセンターラインは黄色ではなく白色です。白の実線はその道路の幅が(片側)6m以上あるハズですので追い抜きは可能なはずです。もし追い抜きできない(5.8mくらいの車幅の自動車?)の場合追い抜きも当然追い越しも不可能ですので黙って自転車の後に続いて走ってください。道路交通法を順守?している貴方に言う事でもないでしょうけど。

ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)によると、自転車は3~4メートルはふらつく乗り物であるとのことですので、道路幅に関わらず予断は許しません。

>と言う事になります。道路交通法をすべて認知し、順守しているであろう貴方に言うまでもないでしょうけど。しかし、嘘はいけない、(似非であれ)ジャーナリストを名乗るならなおの事。

黄色センターラインについては、誤解が多いようなので、当ブログでしっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2018/02/27 22:57 | URL |

Re: タイトルなし

>>道交法54条2項違反を理由に検挙されるのは、レアケースでしょう。
>不要なクラクションの長押しで十分検挙理由になります。
>最近は自転車用ドライブレコーダーも出回っていますので証拠さえ残っていれば検挙も出来るでしょう。

被害届は受理されたとしても、送検となるとレアケースでしょう。

| 世捨人 | 2018/02/27 23:00 | URL |

Re: タイトルなし

>>自転車がいなければ、回避行動のファクターは発生しない、ということはおわかりでしょうか。
>回避すべきは自転車だけなのでしょうか?

誰にも邪魔されず、まっすぐ走行したいという欲望が、クルマにはあります。

>ファクター以前に回避行動そのものが不要とでも?

車線変更は周囲の交通にとって危険ともなりえます。

>たとえば左端に大型トラックが駐停車していても回避行動は不要と言う事でしょうか?(自転車がいなければ)

止まっている車両を追い越すのは、難易度はさほど高くありません。

>むしろ、そのままトラックに追突でもしてみてください。ファクター(自転車)がいなかったから回避行動をしなかった…とでも言い訳するのですか?本当に大丈夫ですか?

自転車のようにふらつく車両を追い越すのは、肝を冷やします。

ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は自転車は3~4メートル程度ふらついても問題ないとしています。


| 世捨人 | 2018/02/27 23:01 | URL |

>誰にも邪魔されず、まっすぐ走行したいという欲望が、クルマにはあります。

クルマに欲望は無いでしょう、有るとすればドライバーです。

>自転車のようにふらつく車両を追い越すのは、肝を冷やします。
>ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は自転車は3~4メートル程度ふらついても問題ないとしています。

では自転車は3~4m程度ふらついても問題がないという事で結論としてよいのですね。

| 自転車は歩道 | 2018/02/28 08:13 | URL |

>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。

人殺しを禁止する(してはならない)、などごく一般的なモラルです、そんな一般教養すらないあなたは正に「大人になれない大人」ですね。
刑法(法律)は、国民への禁止規定ではありません。
刑法(法律)は、裁判官への命令規定です。行政官(検事)がしょっぴいてきた被告人の犯罪の証明ができておれば、判事は刑法に定められた罰をくだす判決を言い渡せ、という立法府(国民の総意)から司法府(裁判官)への命令なのです、殺人罪に問われればそこで死刑、終身刑、禁固刑など裁量が下されます。


ついでですが、【刑法に国民の行動規範、倫理をもりこむことは、内心の自由への侵犯です。国民への禁止規定を設けることは、国家のすることではないからです。】
よってあなたの「法改正が待たれる」はいくら待っても改正はないでしょう、残念ですが。
10年近くグダグダと自論を展開してきて未だに法律と言う物を理解できないとは…

| 自転車は歩道 | 2018/02/28 17:48 | URL |

>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。

では、私を殺してください、よろしくおねがいします。

| 自転車は歩道 | 2018/02/28 19:35 | URL |

Re: タイトルなし

>>誰にも邪魔されず、まっすぐ走行したいという欲望が、クルマにはあります。
>クルマに欲望は無いでしょう、有るとすればドライバーです。

物には魂(たましい)が宿るといわれます。

>>自転車のようにふらつく車両を追い越すのは、肝を冷やします。
>>ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は自転車は3~4メートル程度ふらついても問題ないとしています。
>では自転車は3~4m程度ふらついても問題がないという事で結論としてよいのですね。

興味があれば、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)にお尋ねください。

| 世捨人 | 2018/03/07 23:16 | URL |

Re: タイトルなし

>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。
>人殺しを禁止する(してはならない)、などごく一般的なモラルです、そんな一般教養すらないあなたは正に「大人になれない大人」ですね。

人殺しをしても良いという法律もありません。

>刑法(法律)は、国民への禁止規定ではありません。刑法(法律)は、裁判官への命令規定です。行政官(検事)がしょっぴいてきた被告人の犯罪の証明ができておれば、判事は刑法に定められた罰をくだす判決を言い渡せ、という立法府(国民の総意)から司法府(裁判官)への命令なのです、殺人罪に問われればそこで死刑、終身刑、禁固刑など裁量が下されます。

罰則を受けたくないため、人は罪を犯すことを自制します。

>ついでですが、【刑法に国民の行動規範、倫理をもりこむことは、内心の自由への侵犯です。国民への禁止規定を設けることは、国家のすることではないからです。】よってあなたの「法改正が待たれる」はいくら待っても改正はないでしょう、残念ですが。

当ブログでは道交法改正を訴えております。

道交法は、道路における交通の円滑の確保のため、禁止規定を羅列しています。

>10年近くグダグダと自論を展開してきて未だに法律と言う物を理解できないとは…

自転車規制の足音は確実に近づいています。

| 世捨人 | 2018/03/07 23:29 | URL |

Re: タイトルなし

>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。
>では、私を殺してください、よろしくおねがいします。

何か嫌なことがあったのですか?

悩みがありましたら、相談に乗りますよ。

| 世捨人 | 2018/03/07 23:31 | URL |

>自転車規制の足音は確実に近づいています。

あと何百年後ですか?w

| 自転車は歩道 | 2018/03/09 13:35 | URL |

>>もし低くなったとしても実際の距離より近くに見える事はありません、実距離は変わらないからです。
>錯覚(optical illusion)という現象が存在します。

錯覚を起こすようなら運転はしないでください、危険です、免許の返上をお勧めします。

| 自転車は歩道 | 2018/03/09 14:00 | URL |

>>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。

>人殺しをしても良いという法律もありません。

良いか悪いかと言う次元の問題では無いと言っているんだが?
人殺しを禁止する(してはならない)、などごく一般的なモラルです、そんな一般教養すらないあなたは正に「大人になれない大人」ですね。
なぜ、人を殺しても良い・人殺しを禁止するという法律が無いのかご存知ないようで…いや分かっていても理解してないだけか。
正に「大人になれない大人」(草)

| 自転車は歩道 | 2018/03/12 19:53 | URL |

Re: タイトルなし

>>自転車規制の足音は確実に近づいています。
>あと何百年後ですか?w

自転車規制強化は交通安全を願う国民の願いです。

| 世捨人 | 2018/03/15 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

>もし低くなったとしても実際の距離より近くに見える事はありません、実距離は変わらないからです。
>>錯覚(optical illusion)という現象が存在します。
>錯覚を起こすようなら運転はしないでください、危険です、免許の返上をお勧めします。

「だまし絵」を持ち出すまでもなく、悲しいかな人の目は錯覚を起こすものです。

| 世捨人 | 2018/03/15 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。
>>人殺しをしても良いという法律もありません。
>良いか悪いかと言う次元の問題では無いと言っているんだが?

法律の有無を指摘したまでです。

>人殺しを禁止する(してはならない)、などごく一般的なモラルです、そんな一般教養すらないあなたは正に「大人になれない大人」ですね。

国家による人殺し(死刑)は認められていますが、日本にはモラルや一般教養がないということでしょうか。

>なぜ、人を殺しても良い・人殺しを禁止するという法律が無いのかご存知ないようで…いや分かっていても理解してないだけか。正に「大人になれない大人」(草)

なぜ、国家による殺人(死刑)は認められているのか、教えてください。

| 世捨人 | 2018/03/15 01:03 | URL |

>>国家による人殺し(死刑)は認められていますが、日本にはモラルや一般教養がないということでしょうか。
>>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。
>>>人殺しをしても良いという法律もありません。

嘘つきですね。

>なぜ、国家による殺人(死刑)は認められているのか、教えてください。

上記の通り、貴方がそれを否定していますので貴方が答えを知っているはずです、わざわざ人に問い返さないでください。

| 自転車は歩道 | 2018/03/15 17:34 | URL |

>国家による人殺し(死刑)は認められていますが、日本にはモラルや一般教養がないということでしょうか。

犯罪者に対しモラルや一般教養を垣間見た結果、
裁判(官)にて裁量は決められます「【国家による】人殺し」とはちがいます。

国家が国民の納得いく結論として、死刑を執行します。(裁判にて最判がなく死刑確定した場合)
【国家】は個人ではないので、モラルや一般教養云々といったものは当てはまりません、日本においては「死刑」が最上刑罰とされています。

【犯行態様が極めて残虐であり、共に同等の責任を負うべきである】として共犯2人が死刑になる場合(例:福岡病院長殺人事件)もある。

地下鉄サリン事件の松本死刑囚なども参考になるのではないでしょうか。
生かしておいて、再犯を犯す(重度の殺害などの指示等)ような犯罪者は社会復帰させたくてもさせられない、そして被害者の数などを垣間見ても明らかに犯罪者当人の命をもって償うしかないから犯罪者はすでにモラルや一般教養の有無を問う状況ではないと認定され、「死刑」という判決を下され、一般人が死刑を行ってはそれこそモラルや一般教養の欠如とされますので、それを国が責任をもって執行(代行)するのです。

以下死刑の量刑基準

① 犯罪の性質
② 犯行の動機
③ 犯行態様、特に殺害方法の執拗性、残虐性
④ 結果の重大性、特に殺害された被害者の数
⑤ 遺族の被害感情
⑥ 社会的影響
⑦ 犯人の年齢
⑧ 前科
⑨ 犯行後の情状

このような話もあります(以下)

刑務官は上司からの命令で死刑を実行する。ところが、現在の日本の法律には、「死刑執行は刑務官の職務」とはどこにも規定されていない。それどころが、誰が死刑執行を行うのかを定めた法律がない。それなのに、刑務官は死刑執行を命じられ、それに逆らうことができない。公務員には組合を作ったり、労働争議を起こす権利が認められていないからだ。
また、法律に記載がないため、刑務官になろうとしている人に対して(事前に)「あなたの職務には死刑執行が含まれる」との説明がない。刑務官になって初めてそれが自分の仕事であると知らされる。そして、拒否はできない。
「刑務官を辞めれば済む」話ではない。刑務官も食べていくために職を得たのだから、簡単に転職を決意することはできないだろう。

| 自転車は歩道 | 2018/03/21 11:23 | URL |

Re: タイトルなし

>>国家による人殺し(死刑)は認められていますが、日本にはモラルや一般教養がないということでしょうか。
>>ちなみに人殺しを禁止する法律は、国内には存在しません。あしからず。
>>人殺しをしても良いという法律もありません。
>嘘つきですね。

人を殺しても良い、もしくは禁止する法律はないのは、紛れもない事実です。

>>なぜ、国家による殺人(死刑)は認められているのか、教えてください。
>上記の通り、貴方がそれを否定していますので貴方が答えを知っているはずです、わざわざ人に問い返さないでください。

死刑制度を廃止する国があるのはなぜか、春休みの宿題としてレポート用紙にまとめてください。

| 世捨人 | 2018/03/26 23:15 | URL |

Re: タイトルなし

>>国家による人殺し(死刑)は認められていますが、日本にはモラルや一般教養がないということでしょうか。
>犯罪者に対しモラルや一般教養を垣間見た結果、裁判(官)にて裁量は決められます「【国家による】人殺し」とはちがいます。国家が国民の納得いく結論として、死刑を執行します。(裁判にて最判がなく死刑確定した場合)【国家】は個人ではないので、モラルや一般教養云々といったものは当てはまりません、日本においては「死刑」が最上刑罰とされています。

先進国では国家による人殺しを廃止しています。

>【犯行態様が極めて残虐であり、共に同等の責任を負うべきである】として共犯2人が死刑になる場合(例:福岡病院長殺人事件)もある。地下鉄サリン事件の松本死刑囚なども参考になるのではないでしょうか。生かしておいて、再犯を犯す(重度の殺害などの指示等)ような犯罪者は社会復帰させたくてもさせられない、そして被害者の数などを垣間見ても明らかに犯罪者当人の命をもって償うしかないから犯罪者はすでにモラルや一般教養の有無を問う状況ではないと認定され、「死刑」という判決を下され、一般人が死刑を行ってはそれこそモラルや一般教養の欠如とされますので、それを国が責任をもって執行(代行)するのです。

それでも更正の道を探るべきでしょう。

>以下死刑の量刑基準① 犯罪の性質② 犯行の動機③ 犯行態様、特に殺害方法の執拗性、残虐性④ 結果の重大性、特に殺害された被害者の数⑤ 遺族の被害感情⑥ 社会的影響
⑦ 犯人の年齢⑧ 前科⑨ 犯行後の情状このような話もあります(以下)刑務官は上司からの命令で死刑を実行する。ところが、現在の日本の法律には、「死刑執行は刑務官の職務」とはどこにも規定されていない。それどころが、誰が死刑執行を行うのかを定めた法律がない。それなのに、刑務官は死刑執行を命じられ、それに逆らうことができない。公務員には組合を作ったり、労働争議を起こす権利が認められていないからだ。また、法律に記載がないため、刑務官になろうとしている人に対して(事前に)「あなたの職務には死刑執行が含まれる」との説明がない。刑務官になって初めてそれが自分の仕事であると知らされる。そして、拒否はできない。「刑務官を辞めれば済む」話ではない。刑務官も食べていくために職を得たのだから、簡単に転職を決意することはできないだろう。

死刑執行ボタンは3つあり、3人の刑務官が同時に押し、どのボタンが作用したかわからないようにしているようです。

| 世捨人 | 2018/03/26 23:42 | URL |















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